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イベント情報

予告なく行事の開催日時、内容が変更となる場合があります。あらかじめご承知おき下さい。

2017年度

美術館・博物館・その他

2018/02/23

徳川みらい学会 第6回講演会

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静岡大学名誉教授の小和田哲男氏、歴史学者の大石泰史氏を講師に迎え、今川氏をテーマとした講演会を実施します。
※徳川みらい学会会員の方以外は、事前申込みが必要です。

【申込み】2月7日(水)より静岡市コールセンターにて受付開始。先着230名。 
【料 金】無料

場所・会場 しずぎんホール「ユーフォニア」
アクセス JR静岡駅より徒歩10分
TEL 054-221-1234(静岡市歴史文化課)
リンク 徳川みらい学会 HP
2018/02/18

静岡科学館る・く・る  科学茶房お魚カフェ「ギョギョ!すギョい鼻のおはなし」

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教科書にのっていないような「実はね・・・」という科学ネタをご紹介します。
皆さん、魚の鼻を見たことがありますか?水中で泳ぐ魚に、鼻は必要?
実は超超優秀な能力を秘めている彼ら。
思わず鼻息が荒くなっちゃうくらいびっくりすること間違いなし!

【日 時】 2月18日(日)10:30 ~ 12:30
【場 所】 8階 創作ルーム
【講 師】 庄司 隆行(東海大学海洋学部 教授)
【対 象】 どなたでも(先着30名)
【申込み】 1月21日(日)9:30~ 静岡科学館(054-284-6960)へ電話

場所・会場 静岡科学館る・く・る
アクセス JR静岡駅より徒歩1分(エスパティオ8~10階)
TEL 054-284-6960(静岡科学館る・く・る)
リンク 静岡科学館る・く・る HP
2018/02/11

静岡科学館る・く・る  企画展関連イベント「切り折り紙あそび~クジラを作ろう~」

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クジラの折り切り紙をつくって、生き物について学ぼう!

【日 時】 2月11日(日・祝)
      ①10:30 ~ 11:10 ②11:10 ~ 11:50 
      ③13:30 ~ 14:10 ④14:10 ~ 14:50 ⑤14:50 ~ 15:30
              
【場 所】 9階 イベントホール
【対 象】 各回、20人(要整理券)
【申込み】 申込み不要、当日10:00~整理券を配布します

場所・会場 静岡科学館る・く・る
アクセス JR静岡駅より徒歩1分(エスパティオ8~10階)
TEL 054-284-6960(静岡科学館る・く・る)
リンク 静岡科学館る・く・る HP
2018/02/10

静岡科学館る・く・る  企画展関連イベント「ミニロボであそぼう」

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静岡発のサッカーロボット「ミニロボ」を動かしたり、歯車や工具のおもちゃであそぼう!
シュート機能を備えた、サッカーロボット「ミニロボ」の操作体験をしよう!

【日 時】 2月10日(土)13:00 ~ 15:30
【場 所】 9階 企画展示室
【対 象】 どなたでも
【申込み】 申込不要、直接会場へお越しください

場所・会場 静岡科学館る・く・る
アクセス JR静岡駅より徒歩1分(エスパティオ8~10階)
TEL 054-284-6960(静岡科学館る・く・る)
リンク 静岡科学館る・く・る HP
2018/02/10〜2018/03/25

白隠禅師250年遠諱記念展 「駿河の白隠さん」

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「駿河には過ぎたるものが二つあり、富士のお山に原の白隠」と称えられた白隠慧鶴(はくいん えかく 1685~1768)禅師は、臨済禅の中興の祖で、特に禅の民衆化に努めたことで知られます。
白隠は、江戸時代中期、駿河国原宿(現・静岡県沼津市)の町屋に生まれるも、15歳で出家して原の松蔭寺に入り、諸国を行脚して飯山(現・長野県)で悟りを開き、32歳の時、請われて松蔭寺に帰り、これを復興。晩年は三島の龍澤寺を開山し、松蔭寺で84年の長寿を全うしました。
その間、特に60代後半以降(宝暦~明和期 1751~72)、達磨や観音、あるいは祖師のほか、様々な恰好の布袋や大黒をはじめとした七福神、親孝行などを説いた墨蹟や絵画を揮毫しました。宝暦・明和といえば江戸で錦絵が誕生し、京では白隠に参禅した池大雅や伊藤若冲が活躍した時代です。
本展は静岡の寺院や在家居士宅に伝来した白隠の書画を中心に、135件を一堂に会し、その画風の変遷や江戸絵画への影響を探るものです。江戸時代の社会における白隠、美術史的側面からみた白隠を改めて顕彰します。ご期待ください。

【料 金】 一般       1,200円
      大高生・70歳以上  800円
      中学生以下      無料

場所・会場 静岡市美術館
アクセス JR静岡駅北口より徒歩3分(葵タワー3F)
TEL 054-273-1515(静岡市美術館)
リンク 静岡市美術館HP
2018/02/08〜2018/03/06

駿府匠宿 ひなまつり展

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駿府匠宿では展示会や各種体験イベントを開催しています。普段体験できないものが、楽しさいっぱいの内容で皆様をお待ちしております。
※都合によりスケジュールを変更する場合がございます。

場所・会場 駿府匠宿
アクセス JR静岡駅よりバス「吐月峰駿府匠宿入口」下車、徒歩約5分
TEL 054-256-1521(駿府匠宿)
リンク 駿府匠宿 HP
2018/02/07

駿府ウエイブ「山岡鉄舟と静岡」

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慶応4年(1868年)3月9日の駿府における、「西郷・山岡の会見」により、外国からの干渉を受けることなく、平和的に明治時代に移行することとなりました。
山岡鉄舟の果たした役割の大きさと、江戸城無血開城後の新時代を迎えた静岡での活躍を中心にお話させていただきます。

【日 時】2月7日(水)14:00~(13:30受付開始)
【会 場】B-nest 静岡市産学交流センター ぺガサート6階
【参加費】無料
【応募締切】1月19日(金)必着

【お申込み・お問い合せ】駿府ウエイブ 054-204-6655(平日9:30~15:30まで)

場所・会場 B-nest 静岡市産学交流センター ぺガサート6階
アクセス JR静岡駅より徒歩10分
TEL 054-204-6655(駿府ウエイブ)
リンク 駿府ウエイブ HP
2018/02/06〜2018/04/01

浮世絵と囲碁

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徳川記念世界囲碁まつりイン静岡関連事業
2000年以上の歴史を持つ囲碁は奈良時代に日本に伝わり古典文学にも登場するなど
古くから親しまれてきました。今回、静岡市で開催される世界囲碁まつりにあわせ
エルヴィン・ゲアストルファーコレクションより囲碁が書かれた浮世絵作品を展示します。
江戸時代の人々の文化をお楽しみください。

 Part1 2月6日(火)~3月4日(日)
 Part2 3月6日(火)~4月1日(日)
 開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
 入館料  一般510円 大学生・高校生300円 中学生・小学生120円

場所・会場 静岡市東海道広重美術館
アクセス JR由比駅から徒歩25分
TEL 054-375-4454 (静岡市東海道広重美術館)
リンク
2018/02/03

静岡科学館る・く・る  企画展関連イベント「プラモデルをつくろう!~SDガンダム~」

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静岡生まれの模型やプラモデルで遊んで、ものづくりの楽しさを知ろう!
プラモデルを初めてつくるお子さんにおすすめの工作教室です。

【日 時】 2月3日(土)①10:30 ~ 12:00 ②13:30 ~ 15:00
【場 所】 9階 イベントホール
【対 象】 各回、小学生以上20人(先着順、小学生1~3年生は保護者同伴)
【申込み】 1月13日(土)9:30~ 静岡科学館(054-284-6960)へ電話
【参加費】 648円

場所・会場 静岡科学館る・く・る
アクセス JR静岡駅より徒歩1分(エスパティオ8~10階)
TEL 054-284-6960(静岡科学館る・く・る)
リンク 静岡科学館る・く・る HP
2018/02/03〜2018/03/18

駿河東海道おんぱく

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冬の駿河を食べる、出会う、まちあるく。
昨年度の第一回目に引き続き、
「駿河 東海道おんぱく2018」が始まります。

「東海道」をテーマに、39の体験プログラムが大集合!
新しい「静岡」を体験する44日間!!
あなたも静岡の「温故知新」を五感で楽しんでみませんか?


<駿河 東海道おんぱく2018 開催概要>

【開催期間】 2月3日(土)~ 3月18日(日)まで(44日間)
【開催場所】 蒲原から丸子までの6つの宿場エリアを中心とした市内各所
【内  容】 「つくる・たべる・まなぶ・あそぶ・みがく」を楽しむ39プログラム
【料  金】 有料(金額はプログラムにより異なります)
【申込方法】 要事前予約
       Webまたは電話でお申し込み下さい(プログラムにより異なります)

場所・会場 プログラムにより異なります
TEL 080-4840-5946(駿河東海道おんぱく事務局)
リンク 駿河東海道おんぱく 公式HP
2018/02/03〜2018/03/18

幻の大寺 建穂寺(たきょうじ) ~守り継がれしみほとけたち~

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建穂寺(たきょうじ)は飛鳥・奈良時代に建立されたと伝えられ、明治時代の神仏分離政策によって廃寺
になるまで、駿河を代表する大寺でした。
今まで守り残された貴重な仏像群を展示、また保存と次代に繋げる活動を紹介する展示を行っています。

 日 時 2月3日(土)~3月18日(日) 9:00~16:30
 会 場 静岡市文化財資料館
 入館料 一般200円 中学生以下50円 ※団体(20名以上割引あり)
 

場所・会場 静岡市文化財資料館 (葵区宮ヶ﨑町 静岡浅間神社境内)
アクセス JR静岡駅よりバスおよそ10分  自家用車は浅間神社駐車場利用可
TEL 054-245-3500 (静岡市文化財資料館)
2018/01/25〜2018/02/06

駿府匠宿 しずおか葵プレミアム展

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駿府匠宿では展示会や各種体験イベントを開催しています。普段体験できないものが、楽しさいっぱいの内容で皆様をお待ちしております。
※都合によりスケジュールを変更する場合がございます。

場所・会場 駿河匠宿
アクセス JR静岡駅よりバス「吐月峰駿府匠宿入口」下車、徒歩約5分
TEL 054-256-1521(駿府匠宿)
リンク 駿府匠宿 HP
2018/01/25〜2018/02/12

駿府九十六ヶ町・ステンドグラス展

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ステンドグラスを制作している北村寿子氏、加納美智子氏による展覧会
「駿府九十六ヶ町・ステンドグラス展 家康公が愛した城下町」を1階ギャラリーにて開催します!

【料 金】 入場無料
【時 間】 10:00 ~ 21:00

静岡に生まれ育った私は家康公と駿府古地図が大好きです。20数年前に国立図書館で重要文化財の【東海道分間延地図】に出会い感動して、いつかこの絵図をステンドグラスの光の中で表現したいと思っていました。徳川家康が理想とした城下町は、安倍川の流れを変えて治水し、土農工商の民がいきいきと働いて暮らしやすいよう【九十六ヶ町・二十九ヶ横丁】に区割りし、そして五十六ヶ寺をまとめた駿府城下の町でした(いま城跡は発掘中ですが)。
四百年後の今も町名は数多く残り市民に愛されて様々な物語が伝えられています。
作品は絵付けとフュージング(ガラスを重ねて焼く技法)で作られています。ご来場いただき展示会を楽しんでくだされば嬉しいです。 ―北村 寿子

場所・会場 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター
アクセス JR静岡駅より徒歩15分
TEL 054-205-4750(静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター)
2018/01/11〜2018/03/08

清水港船宿記念館「末廣」吊るし飾り展

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永年、清水ゆかりの吊るし飾り制作や教室を開催している、清水区在住の柵木妙子さんと生徒による吊るし飾りを座敷いっぱいに飾ります。
今回のテーマは「静岡まつり」!!
子どもからお年寄りまで、さらに清水港に入港する客船のお客さまにも楽しんでいただけます。

場所・会場 静岡市清水港船宿記念館「末廣」
アクセス JR清水駅よりバス「港橋」下車すぐ
TEL 054-351-6070(静岡市清水港船宿記念館「末廣」)
リンク 静岡市清水港船宿記念館「末廣」 HP
2018/01/05〜2018/02/04

静岡市東海道広重美術館 江戸⇔東京百景 Part 2

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歌川広重が本格的に風景版画を手がけはじめたのは、『東海道五拾三次之内』シリーズの刊行より三年前、天保初年(1830)頃に自身が暮らす江戸の風景を描いた『東都名所』だといわれています。それから約25年、数多くの作品を残してきた広重が最晩年にいどんだのが『名所江戸百景』です。全120点(別に目録あり、一部に二代広重作品含む)にも及ぶ大作の中には、ヨーロッパ印象派のゴッホやモネといった画家たちに影響を与えた作品もあり、これまで国内外の多くの人々に影響を与えてきました。
本展では、『名所江戸百景』を中心に広重が「江戸」の風景を描いた作品を展示します。『名所江戸百景』の刊行から約10年後、「江戸」は「東京」へとその呼び名を変えます。広重が残した「江戸」の風景の数々をどうぞお楽しみください。
同時開催として小展示室ではイタリアの写真家、ジュゼッペ・デ・フランチェスコの「東京百」を展示します。広重の『名所江戸百景』のオマージュとして、160年後の東京を切り取った写真作品のシリーズです。江戸の風景版画と現代の東京をトレースした風景写真、一つのテーマでみる二つの異なる表現の世界をお楽しみください。

場所・会場 静岡市東海道広重美術館
アクセス JR由比駅より徒歩25分
TEL 054-375-4454(東海道広重美術館)
リンク 静岡市東海道広重美術館 HP
2017/12/12〜2018/03/18

芹沢銈介の収集-手仕事の世界地図-

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染色家である芹沢銈介は、優れた収集家としても知られ、日本をはじめ、世界中の品々を集めました。芹沢銈介美術館には、その大半にあたる4500点が収蔵されています。
 この展覧会では、収集家としての芹沢銈介にスポットを当て、展示の後半部分に、日本、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、南北アメリカ、オセアニアなど、地域ごとに計300点を展示します。芹沢銈介の世界の工芸に対する広く深い知識と、ユニークな選択眼をご覧いただきます。
 展示の前半部分には「四季曼荼羅図二曲屏風」「縄のれん文のれん」「鯛泳ぐ文着物」など、芹沢銈介の代表作60点を展示します。
 この機会にぜひ芹沢銈介美術館にご来館ください。

<休館日>毎週月曜日(1/8、2/12を除く)、年末年始(12/26~1/3)、1/9、2/13

場所・会場 静岡市立芹沢銈介美術館
アクセス JR静岡駅よりバス「登呂遺跡」下車
TEL 054-282-5522(静岡市立芹沢銈介美術館)
リンク 静岡市立芹沢銈介美術館 HP

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