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イベント情報

予告なく行事の開催日時、内容が変更となる場合があります。あらかじめご承知おき下さい。

2018年度

美術館・博物館・その他

2019/02/09

講演会「登呂をとめ 安倍をとこ」

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画展「登呂をとめ 安倍をとこ」の関連講演会です。
 
大学時代に昭和の発掘調査に参加した下津谷達男氏や、開館当初から登呂博物館を支えてきた中野宥氏に講演していただきます。

◎イベント詳細
 演題・講師
  「昭和の発掘調査に関わった人々」
   下津谷 達夫(元國學院大學栃木短期大学教授)
  「静岡考古館から登呂博物館へ ~登呂を支えた人々~」
   中野 宥(元登呂博物館学芸員)
   
【日 時】 平成31年2月9日(土)13:00~16:15
【会 場】 静岡市立登呂博物館 1階 登呂交流ホール
【対象者】 どなたでも60名(要申込、先着順)
【参加費】 無料
【申 込】 1月4日9時~受付 
【連絡先 】TEL:054-285-0476 FAX:054-287-1466

場所・会場 静岡市立登呂博物館(駿河区登呂5丁目)
アクセス JR静岡駅南口よりバス「登呂遺跡」行き終点下車
TEL 054-285-0476(静岡市立登呂博物館)
リンク 静岡市立登呂博物館 HP
2019/02/09

静岡る・く・る「雪と氷の実験教室」

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雪と氷の実験教室「氷の花・チンダル像」

中谷宇吉郎は、「雪は天からの手紙」という言葉を残した雪の研究者です。
中谷博士の紹介と、氷の中に花や雪のような形ができるチンダル現象など、
雪や氷の実験・観察を行います。

《開催日時》
2月9日(土)10時30分~、13時00分~、15時00分~ 

《会場》
静岡科学館る・く・る(静岡市駿河区南町14-25)8階 ワークショップスペース
 
《講師》
中谷宇吉郎雪の科学館 前館長・友の会会長 神田健三さん

《定員》
各回18組36名

《申込》
1月12日(土)9時30分~静岡科学館へ電話連絡

場所・会場 静岡科学館る・く・る
アクセス JR静岡駅より徒歩1分(エスパティオ8~10階)
TEL 054-284-6960(静岡科学館る・く・る)
リンク 静岡科学館る・く・る HP
2019/02/06

『余ハ此處ニ居ルプロジェクト』講演会

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日 時:2月6日(水)13時30分~15時30分
会 場:静岡県男女共同参画センターあざれあ 2階大会議室
定 員:100名(先着順)
連 絡:☎054・253・5113(静岡商工会議所観光・サービス課)

家康公御尊體は今も久能山に御座しまする-。家康公の遺体は日光に運ばれたと言われることが多いが、あまりに矛盾が多い。久能山東照宮が本当の墓所であるとする研究や議論が活発に行われている。研究に携わってきた方々を講師に迎え、詳しく解説する。定員100人(申込順)。

場所・会場 静岡県男女共同参画センターあざれあ 2階大会議室
アクセス JR静岡駅北口よりバス「西門町」徒歩1分または「商工会議所前」徒歩4分または「宝台院」徒歩2分
TEL 054-254-6713
連絡先 静岡商工会議所 観光・サービス課 
2019/02/05〜2019/03/31

静岡県立美術館収蔵展『日本の自然―富士山、日本の山、川、海―』

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日本は、山と海とに囲まれた豊かな自然を有しています。 それゆえ、私たち日本人は、子どもの頃から、近くの山に登り、海や川で泳ぎ、自然と触れ合う生活をしてきました。 このように豊かな自然に恵まれた暮らしの中から、多くの画家たちが自然と向き合い、個性的な作品が生まれました。 今回の展示では、「日本の自然」をテーマに、富士山と日本の山、川、海を描いた作品を展示します。

場所・会場 静岡県立美術館
アクセス JR草薙駅よりバス 県立美術館下車
TEL 054-263-5755
リンク 静岡県立美術館 HP
2019/02/05〜2019/02/11

静岡ホビースクエア グラフィックデザイン展2019

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2019年は静岡で開催! どうぞお見逃しなく!!

静岡ホビースクエアで、2月5日から11日までJAGDA中部ブロック会員と招待作品によるポスターの展示会を開催します。JAGDA(公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会)は、1978年設立の日本で唯一のグラフィックデザイナーの全国組織です。様々な活動を通して、日本のグラフィックデザインの発展と、コミュニケーション環境の質的向上に大きく寄与しています。
また、2月9日には、ギャラリートークを開催。作品すべてではありませんが、作者自身による作品の解説を予定しております。
展示会は中部7県持ち回りなので、静岡で開催するこの機会に是非お出かけください。

【日 時】2月5日(火)〜2月11日(月・祝)
【時 間】11:00〜18:00(平日)/ 10:00〜18:00(土日祝)
【入場料】無料
【連絡先】中部ブロック担当:前田ミネオ(TEL:054-252-3418)

場所・会場 静岡ホビースクエア
アクセス JR静岡駅南口より徒歩1分
TEL 054-289-3033(静岡ホビースクエア)
リンク 静岡ホビースクエア HP
2019/02/05〜2019/03/31

静岡市東海道広重美術館 江戸のそら -広重の浮世絵に見る気候表現-

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名所絵師として名を馳せた歌川広重は、特に季節のうつろい・天候の変化・時間の経過などを効果的に作品に取り入れ、高い評価を得ました。移り変わる空の表情を巧みに切り取った作品は、現代に暮らす私たちにも浮世絵に描かれた江戸時代の雰囲気を伝えてくれます。
浮世絵に描かれた様々な「そら」と、その下で暮らす江戸時代の人々の様子をお楽しみください。

会期:2019年2月5日(火)- 3月31日(日)

Part 1:2月5日(火)- 3月3日(日)

Part 2:3月5日(火)- 3月31日(日)

場所・会場 静岡市東海道広重美術館
アクセス JR由比駅より徒歩25分
TEL 054-375-4454(東海道広重美術館)
リンク 静岡市東海道広重美術館 HP
2019/02/02

壱岐島PR 1DAYイベント in 登呂博物館

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◆長崎県壱岐島(いきのしま)から体験イベントがやってくるよ◆

全国に3か所しかない弥生時代集落遺跡「国特別史跡」。
その3例目である「特別史跡 原の辻遺跡(はるのつじいせき)」から、
国内で初めて指定された「特別史跡 登呂遺跡」へ体験イベントがやってきます!!

【開催日】 平成31年2月2日(土)
【場 所】 登呂博物館 1階 登呂交流ホール
【対 象】 壱岐のPRをしっかり聞いてくれる方
     (小学2年生以下は保護者同伴で体験できます)
【申 込】 不要、当日先着順で整理券をお渡しします。
     (体験によっては、受付先着順で体験時間を選ぶことができます。)

※イベントの詳細は、チラシ、静岡市ホームページをご覧ください。

入館無料、参加無料です! みなさま、ぜひご参加ください♪

場所・会場 静岡市立登呂博物館(駿河区登呂5丁目)
アクセス JR静岡駅南口よりバス「登呂遺跡」行き終点下車
TEL 054-285-0476(静岡市立登呂博物館)
リンク 静岡市立登呂博物館 HP
2019/02/01〜2019/02/03

卒業制作展 デザイン ア・ラ・モード2019

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◆クリエイティブの世界に巣立つ、若さあふれるエネルギーとパワーを感じて!

静岡デザイン専門学校の卒業年次生による卒業制作展です。これからさまざまな分野へ巣立っていく学生たちが、シズデで学んできた集大成をここで見ることができます。また、高校生を対象に作品展示やショーの説明、バックステージが見られる特別見学会も実施します(事前予約)。
高校生から卒業生の家族、企業の方まで、これから社会に向けて発信をはじめる学生たちの力作を、ぜひ会場で体感してください。

【6階展示ギャラリー(2/1・2・3)】
◆グラフィックデザイン科/プロダクトデザイン科/インテリアデザイン科 卒業制作作品展示
【6階交流ホール(2/2・3)】
◆フラワーデザイン科 卒業制作作品展示
◆フラワーデザイン科1年生 フラワーショップ「BLOEM Glimlach」

【1階中ホール(2/3)】
1st 11:30~ 2nd 14:30~
◆ブライダル・ビューティー科 ヘアメイクショー
◆フラワーデザイン科 フラワーショー
◆ファッションデザイン科 ファッションショー
◆ファッションビジネス科 スタイリングショー

【中ホール内 2階ホワイエ(2/3)】
◆ファッションビジネス科 セレクトショップ 『flatto』

【デザイン ア・ラ・モード特別見学会】
2/1(金)・2/2(土) 17:00~19:00/2/3(日) 13:00~16:00
学生たちの展示作品やショーの説明&バックステージ見学でシズデがわかる!
※中・高生限定
※特別見学会へのご参加は「0120-252-136」またはシズデHPからお申込みください。

【開 催】 2019年2月1日(金)~3日(日)10:00~19:00(最終日は17:00まで)
【会 場】 グランシップ( 駿河区東静岡2丁目3−1 )
【料 金】 入場無料
【問合せ】 静岡デザイン専門学校(TEL:0120-252-136)
【交 通】 JR東静岡駅南口より徒歩約3分 
      静鉄新静岡駅より6分または新清水駅より約14分、長沼駅下車、徒歩約15分
【主催者】静岡デザイン専門学校

場所・会場 グランシップ
アクセス JR東静岡駅南口より徒歩約3分
TEL 0120-252-136
連絡先 静岡デザイン専門学校 
リンク 静岡デザイン専門学校HP
2019/01/14〜2019/02/03

SPAC秋→春のシーズン2018-2019 #3 『顕れ ~女神イニイエの涙~』

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アフリカ社会の分断を生んだ奴隷貿易の実態に深く切り込む戯曲を、宮城がその独特の死生観で祝祭音楽劇に紡ぎなおし、俳優たちの声と身体そして音楽が、人間の尊厳を謳いあげる。

現代作家の作品のみを上演するフランス・コリーヌ国立劇場がシーズン開幕作を日本の劇団へ委嘱する、という前代未聞のリクエストに応じ、宮城聰=SPACが新作を発表する。扱う戯曲はアフリカ・カメルーン出身、フランス在住の女性作家レオノーラ・ミアノの衝撃作。2018年9月にパリで世界初演の本作を、2019年1月に静岡芸術劇場にて上演!

作:レオノーラ・ミアノ
翻訳:平野暁人
上演台本・演出:宮城聰
音楽:棚川寛子
(SPAC公式HPより抜粋)

《開催》2019年1月14日(月・祝)~2月3日(日)各日14:00~
※平日は中高生鑑賞事業(げきとも)公演を行っています。

《会場》
静岡芸術劇場(静岡市駿河区東静岡2丁目3-1)

《料金》
一般4100円/ペア割引3600円/ゆうゆう割引3400円(満60歳以上)
/学割2000円(大学生・専門学校生)1000円(高校生以下) 
※その他各種割引あり

《お問い合わせ》
054-202-3399(SPACチケットセンター)

《アクセス》
JR「東静岡駅」南口から徒歩5分。グランシップの東側(清水寄り)に入口があります。

《チケット》
2018/09/30~(SPACチケットセンター)
・電話 054-202-3399(10:00~18:00)
・窓口 静岡芸術劇場チケットカウンター(10:00~18:00)
・ウェブ http://www.spac.or.jp/ticket
・携帯 http://www.spac.or.jp/m/
ほか

《主催者》
主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター
助成:文化庁文化芸術振興費補助金

場所・会場 静岡芸術劇場
アクセス JR「東静岡駅」南口から徒歩5分
TEL 054-202-3399
連絡先 SPACチケットセンター 
リンク SPAC公式webサイト
2019/01/12〜2019/03/03

登呂博物館企画展「登呂をとめ 安倍をとこ」

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登呂遺跡に情熱をささげたアツい人たちにスポットを当て、関連するモノとともに紹介します。

開催日時  平成31年1月12日(土)-平成31年3月3日(日)
会  場  静岡市立登呂博物館 2階 特別・企画展示室
開館時間  9:00 - 16:30
休 館 日  月曜日、祝日の翌日(10/8、11/4、24は開館)
問 合 せ  静岡市立登呂博物館
電  話  054-285-0476

場所・会場 静岡市立登呂博物館(駿河区登呂5丁目)
アクセス JR静岡駅南口よりバス「登呂遺跡」行き終点下車
TEL 054-285-0476(静岡市立登呂博物館)
リンク 静岡市立登呂博物館 HP
2019/01/10〜2019/03/01

芹沢さん家お二階拝見

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日曜・祝日に公開している芹沢銈介美術館附属施設「芹沢銈介の家」は、通常は外観と1階のみを公開しておりますが、4日間限定で2階を特別に公開いたします。

 皆様のご参加をお待ちしております。

※ご参加の方には絵はがきを1枚プレゼントいたします。


■開催日:2019年1月10日(木)、11日(金)、
     2月28日(木)、3月1日(金)の4日間
■会 場:芹沢銈介美術館付属施設「芹沢銈介の家」
■時 間:時間予約制 各日8回(1回30分)
     10:00-12:00、13:00-15:00
     毎時間0分と30分から開始
■会 費:無料(ただし、美術館観覧料は必要)
■対 象:美術館を観覧された方ならどなたでも
■参加方法:お電話(054-282-5522)にてお申込み下さい。12/11より受付開始、満了になり次第しめきります。(先着順)
■集合場所:芹沢銈介の家 正門
  (▼こちらの門の前にお集まりください。)

場所・会場 静岡市立芹沢銈介美術館付属施設「芹沢銈介の家」
アクセス JR静岡駅よりバス「登呂遺跡」下車
TEL 054-282-5522(静岡市立芹沢銈介美術館)
リンク 静岡市立芹沢銈介美術館 HP
2019/01/10〜2019/03/07

清水港船宿記念館「末廣」吊るし飾り展

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永年、清水ゆかりの吊るし飾り制作や教室を開催している、清水区在住の柵木妙子さんと生徒による吊るし飾りを座敷いっぱいに飾ります。
今回のテーマは「末廣と吊るし飾りの歩み~15年の軌跡」!!

子どもからお年寄りまで、さらに清水港に入港する客船のお客さまにも楽しんでいただけます。

《開催日時》
2019年1月10日(木)~3月7日(木)午前10時~午後6時
*期間中の月曜日(祝日の場合翌日)は休館です。

場所・会場 静岡市清水港船宿記念館「末廣」
アクセス JR清水駅よりバス「港橋」下車すぐ
TEL 054-351-6070(静岡市清水港船宿記念館「末廣」)
リンク 静岡市清水港船宿記念館「末廣」 HP
2019/01/05〜2019/03/24

静岡市美術館 「起点としての80年代」

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本展は、「メディウムを巡って」「日常とひそやかさ」「関係性」「記憶・アーカイヴ・物語」という4つのキーワードをあげ、19人の作家を紹介しながら1980年代の日本の美術を見つめます。

[日  時]
2019年1月5日(土)~2019年3月24日(日)

[会  場]
静岡市美術館 (葵タワー3F)

[参 加 料]
一般 1,100円

場所・会場 静岡市美術館 ワークショップ室
アクセス JR静岡駅北口より徒歩3分(葵タワー3F)
TEL 054-273-1515(静岡市美術館)
リンク 静岡市美術館HP
2019/01/05〜2019/02/03

東海道歌川広重美術館「静岡市・由比町合併10周年記念事業」Part 2

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静岡市・由比町合併10周年記念事業
城たび! -お城で旅する東海道-Part 2

戦国時代には全国各地に多数あった城も、慶長二十年(1615) 江戸幕府の一国一城令により大きく数を減らし、その後は藩政の中心地としてその地を代表するものへと変わっていきます。本展では東海道を描いた浮世絵版画を中心にその地を代表する風物として描き込まれた城々をご紹介します。
大展示室では両会期合わせて東海道から十二、全国も含めると合計二十二の浮世絵版画に描かれた城が登場。
小展示室では静岡市所蔵の「東海道屏風」に加え、静岡が誇る徳川家康ゆかりの駿府城跡の発掘調査で見つかった関連資料も展示します。どうぞ、お城めぐりの旅をお楽しみください。

《開催日時》
2019年1月5日(土)-2月3日(日)

場所・会場 静岡市東海道広重美術館
アクセス JR由比駅から徒歩25分
TEL 054-375-4454
連絡先 静岡市東海道広重美術館 
リンク 静岡市東海道歌川広重美術館 HP

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