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イベント情報

予告なく行事の開催日時、内容が変更となる場合があります。あらかじめご承知おき下さい。

2018年度

まつり

2019/01/15〜2019/02/03

久能山東照宮 御例祭

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家康公を祀る久能山東照宮の節分飾り

久能山東照宮では1月15日から節分の2月3日まで、社殿や門に鬼撃木(おにうちぎ)と呼ばれる飾り付けを行ないます。邪気・鬼を打ち払う木製の飾りで矛(ほこ)をかたどった物と伝わっています。期間中、参拝者には、門を守る鬼撃木神符と福豆を授与しています(有料)。事に基づく「神供進献の儀」などが厳粛に執り行われます。

《開催日時》
2019年1月15日(火)~2月3日(日)9:00~16:00

《会場》
久能山東照宮(静岡市駿河区根古屋390)

《お問い合わせ》
054-237-2438(久能山東照宮)

場所・会場 久能山東照宮(駿河区根古屋)
アクセス 静岡駅よりバス「日本平ロープウェイ」下車、ロープウェイで5分
TEL 054-237-2438(久能山東照宮)
リンク 久能山東照宮 HP

美術館・博物館・その他

2019/01/14〜2019/02/03

SPAC秋→春のシーズン2018-2019 #3 『顕れ ~女神イニイエの涙~』

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アフリカ社会の分断を生んだ奴隷貿易の実態に深く切り込む戯曲を、宮城がその独特の死生観で祝祭音楽劇に紡ぎなおし、俳優たちの声と身体そして音楽が、人間の尊厳を謳いあげる。

現代作家の作品のみを上演するフランス・コリーヌ国立劇場がシーズン開幕作を日本の劇団へ委嘱する、という前代未聞のリクエストに応じ、宮城聰=SPACが新作を発表する。扱う戯曲はアフリカ・カメルーン出身、フランス在住の女性作家レオノーラ・ミアノの衝撃作。2018年9月にパリで世界初演の本作を、2019年1月に静岡芸術劇場にて上演!

作:レオノーラ・ミアノ
翻訳:平野暁人
上演台本・演出:宮城聰
音楽:棚川寛子
(SPAC公式HPより抜粋)

《開催》2019年1月14日(月・祝)~2月3日(日)各日14:00~
※平日は中高生鑑賞事業(げきとも)公演を行っています。

《会場》
静岡芸術劇場(静岡市駿河区東静岡2丁目3-1)

《料金》
一般4100円/ペア割引3600円/ゆうゆう割引3400円(満60歳以上)
/学割2000円(大学生・専門学校生)1000円(高校生以下) 
※その他各種割引あり

《お問い合わせ》
054-202-3399(SPACチケットセンター)

《アクセス》
JR「東静岡駅」南口から徒歩5分。グランシップの東側(清水寄り)に入口があります。

《チケット》
2018/09/30~(SPACチケットセンター)
・電話 054-202-3399(10:00~18:00)
・窓口 静岡芸術劇場チケットカウンター(10:00~18:00)
・ウェブ http://www.spac.or.jp/ticket
・携帯 http://www.spac.or.jp/m/
ほか

《主催者》
主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター
助成:文化庁文化芸術振興費補助金

場所・会場 静岡芸術劇場
アクセス JR「東静岡駅」南口から徒歩5分
TEL 054-202-3399
連絡先 SPACチケットセンター 
リンク SPAC公式webサイト
2019/01/12〜2019/03/03

登呂博物館企画展「登呂をとめ 安倍をとこ」

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登呂遺跡に情熱をささげたアツい人たちにスポットを当て、関連するモノとともに紹介します。

開催日時  平成31年1月12日(土)-平成31年3月3日(日)
会  場  静岡市立登呂博物館 2階 特別・企画展示室
開館時間  9:00 - 16:30
休 館 日  月曜日、祝日の翌日(10/8、11/4、24は開館)
問 合 せ  静岡市立登呂博物館
電  話  054-285-0476

場所・会場 静岡市立登呂博物館(駿河区登呂5丁目)
アクセス JR静岡駅南口よりバス「登呂遺跡」行き終点下車
TEL 054-285-0476(静岡市立登呂博物館)
リンク 静岡市立登呂博物館 HP
2019/01/10〜2019/03/01

芹沢さん家お二階拝見

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日曜・祝日に公開している芹沢銈介美術館附属施設「芹沢銈介の家」は、通常は外観と1階のみを公開しておりますが、4日間限定で2階を特別に公開いたします。

 皆様のご参加をお待ちしております。

※ご参加の方には絵はがきを1枚プレゼントいたします。


■開催日:2019年1月10日(木)、11日(金)、
     2月28日(木)、3月1日(金)の4日間
■会 場:芹沢銈介美術館付属施設「芹沢銈介の家」
■時 間:時間予約制 各日8回(1回30分)
     10:00-12:00、13:00-15:00
     毎時間0分と30分から開始
■会 費:無料(ただし、美術館観覧料は必要)
■対 象:美術館を観覧された方ならどなたでも
■参加方法:お電話(054-282-5522)にてお申込み下さい。12/11より受付開始、満了になり次第しめきります。(先着順)
■集合場所:芹沢銈介の家 正門
  (▼こちらの門の前にお集まりください。)

場所・会場 静岡市立芹沢銈介美術館付属施設「芹沢銈介の家」
アクセス JR静岡駅よりバス「登呂遺跡」下車
TEL 054-282-5522(静岡市立芹沢銈介美術館)
リンク 静岡市立芹沢銈介美術館 HP
2019/01/10〜2019/03/07

清水港船宿記念館「末廣」吊るし飾り展

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永年、清水ゆかりの吊るし飾り制作や教室を開催している、清水区在住の柵木妙子さんと生徒による吊るし飾りを座敷いっぱいに飾ります。
今回のテーマは「末廣と吊るし飾りの歩み~15年の軌跡」!!

子どもからお年寄りまで、さらに清水港に入港する客船のお客さまにも楽しんでいただけます。

《開催日時》
2019年1月10日(木)~3月7日(木)午前10時~午後6時
*期間中の月曜日(祝日の場合翌日)は休館です。

場所・会場 静岡市清水港船宿記念館「末廣」
アクセス JR清水駅よりバス「港橋」下車すぐ
TEL 054-351-6070(静岡市清水港船宿記念館「末廣」)
リンク 静岡市清水港船宿記念館「末廣」 HP
2019/01/05〜2019/03/24

静岡市美術館 「起点としての80年代」

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本展は、「メディウムを巡って」「日常とひそやかさ」「関係性」「記憶・アーカイヴ・物語」という4つのキーワードをあげ、19人の作家を紹介しながら1980年代の日本の美術を見つめます。

[日  時]
2019年1月5日(土)~2019年3月24日(日)

[会  場]
静岡市美術館 (葵タワー3F)

[参 加 料]
一般 1,100円

場所・会場 静岡市美術館 ワークショップ室
アクセス JR静岡駅北口より徒歩3分(葵タワー3F)
TEL 054-273-1515(静岡市美術館)
リンク 静岡市美術館HP
2019/01/05〜2019/02/03

東海道歌川広重美術館「静岡市・由比町合併10周年記念事業」Part 2

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静岡市・由比町合併10周年記念事業
城たび! -お城で旅する東海道-Part 2

戦国時代には全国各地に多数あった城も、慶長二十年(1615) 江戸幕府の一国一城令により大きく数を減らし、その後は藩政の中心地としてその地を代表するものへと変わっていきます。本展では東海道を描いた浮世絵版画を中心にその地を代表する風物として描き込まれた城々をご紹介します。
大展示室では両会期合わせて東海道から十二、全国も含めると合計二十二の浮世絵版画に描かれた城が登場。
小展示室では静岡市所蔵の「東海道屏風」に加え、静岡が誇る徳川家康ゆかりの駿府城跡の発掘調査で見つかった関連資料も展示します。どうぞ、お城めぐりの旅をお楽しみください。

《開催日時》
2019年1月5日(土)-2月3日(日)

場所・会場 静岡市東海道広重美術館
アクセス JR由比駅から徒歩25分
TEL 054-375-4454
連絡先 静岡市東海道広重美術館 
リンク 静岡市東海道歌川広重美術館 HP

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