富士山麓を巡り、”信仰”と”芸術”に触れる旅へ。ショートムービー公開中!

日本の象徴ともいえる富士山。

孤高の美しさだけでなく、その噴火の脅威や神秘性から、古来より「神の住む山」として人々の信仰を集めてきました。


現在も多くの登山者が山頂での御来光やお鉢めぐりを目的に登頂します。
その登山道や山麓の神社、湖などは、「信仰の生きている証」として世界文化遺産の構成資産に登録されています。


そんな富士山の魅力を伝えるショートムービーが「富士山の日(2月23日)」より公開中です   


富士山の新たな表情を、ぜひ映像でご体感ください。

 

富士山麓を巡り、”信仰”と”芸術”に触れる旅へ。ショートムービー公開中!

富士山麓で出会う、信仰と芸術の世界


00:00 三保松原、静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」(静岡市)

00:48 富士山本宮浅間大社、静岡県富士山世界遺産センター(富士宮市)

01:32 竹採公園、富士山かぐや姫ミュージアム(富士市) 

02:20 須山浅間神社、十里木高原展望台(裾野市)

02:56 野中到・千代子顕彰碑(愛宕神社)、富士山樹空の森(御殿場市) 

03:22 冨士浅間神社(須走浅間神社)(小山町)

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