富士山麓を巡り、”信仰”と”芸術”に触れる旅へ。ショートムービー公開中!
日本の象徴ともいえる富士山。
孤高の美しさだけでなく、その噴火の脅威や神秘性から、古来より「神の住む山」として人々の信仰を集めてきました。
現在も多くの登山者が山頂での御来光やお鉢めぐりを目的に登頂します。
その登山道や山麓の神社、湖などは、「信仰の生きている証」として世界文化遺産の構成資産に登録されています。
そんな富士山の魅力を伝えるショートムービーが「富士山の日(2月23日)」より公開中です
富士山の新たな表情を、ぜひ映像でご体感ください。



