スポット・体験

静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選
静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選
https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。
家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。
https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。
四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。
https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html
日本平/日本平夢テラス
日本平/日本平夢テラス
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久能山東照宮(日本平からロープウェイで行くルート)

(久能山東照宮へ日本平からロープウェイで行くルートです)徳川家康公はご幼少のころよりあらゆる艱難辛苦を跳ね除け征夷大将軍に就かれました。晩年を駿府(現在の静岡市)で過ごされた家康公は、元和2年(1616年)4月17日に75年の生涯を大成されました。亡くなる直前、家康公は家臣たちに「遺骸は久能山に埋葬すること」を遺命として託されました。二代将軍徳川秀忠公は直ちに…

  • 日本平・久能・登呂
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久能山東照宮(日本平からロープウェイで行くルート)

静岡浅間神社

徳川家康ゆかり、二千年の歴史を有する駿河国総社の社殿群

「おせんげんさま」の愛称で親しまれる静岡浅間神社は、徳川家康公が今川家の人質時代に元服式(成人式)を行い、大志を抱いた 「天下人の原点」とも言える場所。境内に立ち並ぶのは、総漆塗り・極彩色の華やかな社殿群。「東海の日光」と称される美しさは圧巻で、高さ25mを誇る大拝殿をはじめ、26棟もの建造物が重要文化財に指定されています。 現在は平成26年からの「…

  • 静岡市街地
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静岡浅間神社

清水すしミュージアム

日本初のすしのテーマパークとして誕生した「清水すしミュージアム」。入場無料の「清水すし横丁」と、2Fの「鮨学堂(すしがくどう)」を中心とした有料ゾーンとに別れています。 「清水すし横丁」では、いろいろなタイプの美味しい寿司をお召し上がりいただけます。

  • 清水・三保
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清水すしミュージアム

清水港船宿記念館「末廣」

清水港の発展に尽力した、次郎長の船宿跡

幕末から明治にかけて活躍した任侠・清水次郎長が、清水港振興のため晩年に経営した船宿「末廣」を復元した記念館。若き日の大親分から、明治維新を機に社会事業家へと転身した激動の生涯を今に伝えています。館内には、当時の次郎長英語塾の様子や愛用品など、貴重な資料を展示。英語を学び、世界へ目を向けていた次郎長の先見の明に驚かされるはずです。見学の合間には、次…

  • 清水・三保
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清水港船宿記念館「末廣」

登呂遺跡/静岡市立登呂博物館

教科書でおなじみ!弥生時代の集落で古代体験

教科書にも登場する登呂遺跡は、国の特別史跡に指定された弥生時代の代表的な集落跡。竪穴住居や高床倉庫、水田が広がり、一歩足を踏み入れれば2000年前の暮らしを肌で感じられます。隣接する静岡市立登呂博物館では、重要文化財を含む出土品の展示や体験コーナーが充実。特に、舞錐(まいぎり)法を使った火おこし体験が人気です。煙が上がり、自分の手で火がついた瞬間の感…

  • 日本平・久能・登呂
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登呂遺跡/静岡市立登呂博物館

興津坐漁荘記念館

「興津詣」の舞台となった、最後の元老の隠れ家

明治から昭和の激動期、最後の元老として国を支えた西園寺公望(さいおんじ・きんもち)公。彼が「のんびりと座って魚でも釣って過ごしたい」という願いを込め、晩年を過ごすために建てた別邸がこの「坐漁荘(ざぎょそう)」です。しかしその名とは裏腹に、ここには総理大臣をはじめとする政界の要人が次々と訪れ、重要な国策が話し合われました。世に言う「興津詣(おきつま…

  • 清水・三保
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興津坐漁荘記念館

徳川慶喜公屋敷跡・浮月楼

最後の将軍が余生を過ごした場所で味わう、二十四節気の懐石料理

江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜公が、激動の幕末を経て、大政奉還のあとの20年余を過ごした屋敷跡に佇む、由緒ある料亭。静岡駅から徒歩約3分という街の中心にありながら、ひとたび門をくぐれば「東海の名園」と謳われた別世界が広がります。最大の魅力は、近代日本庭園の先駆者・小川治兵衛が手がけた池泉回遊式庭園。かつてこの地で慶喜公が水面に浮かぶ月を愛でたことから…

  • 静岡市街地
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徳川慶喜公屋敷跡・浮月楼

小梳神社

徳川家康の幼少期、竹千代と呼ばれていた時に、人質として今川義元に対面する前にこの神社に立ち寄り、武運長久を祈願したとされている神社です。駿府城の守護神として尊崇され、長きにわたって徳川家の庇護を受けました。

  • 静岡市街地
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小梳神社

静岡市東海道広重美術館

日本で初めて「広重」の名を冠した、浮世絵の美術館です。歌川広重の代表作『東海道五拾三次之内』(保永堂版東海道)、『東海道五十三次』(隷書東海道)、『東海道五十三次之内』(行書東海道)の他、晩年の傑作『名所江戸百景』など、風景版画の揃物の名品を中心に約1,400点を数えます。毎月展示替えを行い、所蔵品を中心にバラエティーに富んだ企画展を開催しています。…

  • 清水・三保
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静岡市東海道広重美術館

明治のトンネル

明治のトンネルは、静岡市と藤枝市岡部町を結ぶ宇津ノ谷峠に明治9年(1876)に開通しました。明治時代の貴重な文化遺産ということで、平成9年に現役のトンネルとしては初めて「明治宇津ノ谷隧道」として国の登録有形文化財に登録されました。また、日本初の有料トンネルとしても知られています。

  • 用宗・丸子
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明治のトンネル

丸子城跡

丸子城は駿河国守護・今川氏の家臣である斎藤安元によって、応永年間(1394~1428年)に築城されました。その後は今川氏拠点の駿河府中の西の入口を守る城として使われ、武田氏が駿河に侵攻してからは田中城とともに駿河西部の攻略拠点として使われました。現在は曲輪、土塁、 空堀、三日月堀、堀切、竪堀、枡形、馬出し等の遺構が残されています。牧ケ谷から歓昌院坂を超え…

  • 用宗・丸子
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丸子城跡

駿府城公園

徳川家康公が築き、大御所時代を過ごした歴史の舞台

徳川家康公が将軍職を退いた後、大御所として晩年を過ごした「駿府城」の跡地に広がる公園。二重のお堀と石垣に守られた園内は、市民の憩いの場でありながら、天下人が愛した歴史の重みを今に伝えています。復元された「東御門・巽櫓(ひがしごもん・たつみやぐら)」は必見。最新の研究に基づき、城の歴史を深く学べる展示施設としてリニューアルされました。同じく伝統工法…

  • 静岡市街地
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駿府城公園

霊山寺

平安時代の名僧、行基が千手観音像を納めたとされる駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。奈良時代に開かれたという。石段を15〜20分登った高台にあり、駿河湾を望むことができる。

  • 静岡市街地
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霊山寺

徳川家康公像・竹千代君像

徳川家康公像と竹千代君像(家康公の幼名)は、JR静岡駅北口広場内にあります。家康公は、人質として過ごした幼少期と江戸に移るまでの数年間、晩年の大御所時代を駿府城で過ごしました。竹千代君像は、家康公が8歳から19歳まで今川氏の人質として過ごした幼少期の姿。徳川家康公像は、三河・遠江・駿河・甲斐・信濃の五カ国を支配した頃の壮年期の家康公の姿です。風格の…

  • 静岡市街地
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徳川家康公像・竹千代君像

静岡市歴史博物館

今川から家康へ。駿府城下の歴史を体感

歴史探求と体験・交流を融合した、静岡市の新しい知の拠点。基本展示は徳川家康公を軸に展開され、家康公を育てた戦国大名・今川氏の華やかな文化や駿府城下町の賑わいなど、この地の重層的な歴史ドラマを紹介しています。この施設の目玉となるのは、1階の無料エリアに広がる 「戦国時代末期の道と石垣の遺構」。建設前の発掘調査で奇跡的に発見された本物の「道」が、そのま…

  • 静岡市街地
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静岡市歴史博物館

次郎長生家

その名も「次郎長通り」という商店街にあり、清水次郎長や大政、小政の写真、次郎長が使った道具類、資料などを展示。居間なども当時のままに保存されています。次郎長の本名は山本長五郎。山本次郎八の養子で、次郎八の息子の長五郎だから「次郎長」と呼ばれました。次郎長にちなんだお土産物も多数。何でも願い事が叶うという「勝札」が人気です。*建物の老朽化が進んだた…

  • 清水・三保
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次郎長生家

由比本陣公園

由比の中心地に位置する本陣公園。江戸時代、由比宿には本陣(大名が宿泊する施設)1軒と脇本陣1軒、旅篭屋が32軒あり、相当な賑わいを見せていたと伝えられています。表門、石垣、木塀、馬の水飲み場などは当時のたたずまいを彷彿させ、生活文化を知る貴重な体験ゾーンとなっています。園内の「東海道由比宿交流館」は、カルチャー、観光、レストの3つのエリアから成り立っ…

  • 清水・三保
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由比本陣公園

吐月峰柴屋寺

今川氏に仕えた連歌師宗長ゆかりの寺。天柱山や丸子富士を巧みに取り入れた借景式の庭園は、国の名勝・史跡に指定され、京の東山を模した竹林から登る月の風景も優れた寺として知られています。

  • 用宗・丸子
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吐月峰柴屋寺

駿府城公園 紅葉山庭園

紅葉山庭園は、駿府城公園の歴史的な背景を活かし、大名庭園に見られるような、遊びと楽しさを基調として創られました。駿河の国の自然と名勝を表現した4つの庭を中心に、春は桜、夏は紫陽花、秋は紅葉、冬は椿など、四季折々の風景を見せる趣きを持った庭園です。

  • 静岡市街地
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駿府城公園 紅葉山庭園

宇津ノ谷の家並み

宇津ノ谷峠の手前には、静かな集落が江戸時代さながらの家並みを見せています。かつては旅人たちで大いに賑わっていました。家々の軒先に掲げた屋号の看板や石畳が往時の風情をしのばせています。

  • 用宗・丸子
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宇津ノ谷の家並み

御穂神社

古くから三保の地域を見守ってきた羽衣伝説ゆかりの神社で、羽衣の切れ端が所蔵されているという。延喜式にも記載されており、時の朝廷や源氏、今川氏、武田氏、豊臣氏、徳川氏の武将に篤く崇敬されました。特に徳川幕府は、慶長年間(1596-1615)に壮大な社殿群を造営寄進した。春は桜の名所、夫婦和合・縁結びのパワースポットとしても人気です。

  • 清水・三保
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御穂神社

久能山東照宮

家康公ゆかりの聖地。駿河湾を望む国宝社殿

亡き徳川家康公の遺言により御遺骸が最初に祀られた、東照宮の創祀(そうし)となる社。権現造りの原型となった総漆塗り・極彩色の社殿は、その煌びやかさと歴史的価値から国宝に指定されています。もう1つの魅力は、駿河湾を見下ろす天下の絶景です。参拝ルートは2つ。体力に自信があるなら、麓から続く1,159段の石段を登る表参道ルートがおすすめ。「いちいちご苦労さん…

  • 日本平・久能・登呂
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久能山東照宮

清見寺

奈良時代に創建された東海道屈指の名刹。国の名勝に指定されている庭園、家康公が接ぎ木したといわれる臥龍梅のほか、梵鐘・山門・書画など多くの指定文化財があります。境内の五百羅漢は島崎藤村の作品にも登場しています。また、朝鮮通信使ゆかりの寺として国の史跡に指定されています。

  • 清水・三保
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清見寺

久能山東照宮博物館

久能山東照宮博物館は、徳川家康公を祀る久能山東照宮に付属した博物館です。徳川家康公が関ヶ原合戦で用いた甲冑である「重要文化財 歯朶具足」、二代将軍徳川秀忠公が久能山東照宮に奉納した「国宝 桐紋絲巻太刀拵(国宝 太刀 銘真恒 拵)」、徳川家康公の神像である「東照大権現像」など、徳川家康公をはじめとする江戸幕府の歴代将軍に関係する文化財を2000点超…

  • 日本平・久能・登呂
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久能山東照宮博物館

蒲原城址

蒲原城址は、天文年間(1532年~1555年)の始めの頃に今川氏により築城され、天正18年(1582年)7月に徳川氏により廃城された蒲原城の城跡です。蒲原城は、戦国時代の初期に多く作られた山城のひとつです。峰式の山城と呼ばれ、山頂に本郭(本丸)を設置し周囲に出曲輪(峰を階段状に削って作られた防衛拠点)を配置していました。当時は、山城に適した地形から難攻不落の城…

  • 清水・三保
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蒲原城址

帆船オーシャンプリンセス

「帆船オーシャンプリンセス」は、1974年にポーランドで建造され、地中海やエーゲ海、カリブ海を舞台に「地中海の貴婦人」として華やかな社交界で活躍しました。結婚式や披露宴、誕生パーティなど、個人での貸切はもとより、企業の懇親会、接待等でもご利用いただけます。

  • 清水・三保
+ detail_165.html
帆船オーシャンプリンセス

日本平山頂「赤い靴母子像」

多くの人に愛唱されてきた野口雨情作詞、本居長世作曲の「赤い靴」の女の子と、その母親は現在の静岡市清水区の出身でした。全国から寄せられた浄財をもとに「赤い靴母子像」が、清水を見下ろす日本平の山頂に建立されました。

  • 日本平・久能・登呂
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日本平山頂「赤い靴母子像」

徳願寺

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。静岡市中心市街地を上から眺める徳願寺山の上にあり、今川義元の祖母にあたる北川殿の墓がある。

  • 用宗・丸子
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徳願寺

誓願寺

源頼朝の創建で、戦火により類焼した後、武田信玄が再建した寺。大阪冬の陣の発端となった事件を徳川家康に弁明した豊臣家の家臣、片桐且元の墓があります。5月~7月には静岡県の天然記念物「モリアオガエル」の産卵が見られます。

  • 用宗・丸子
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誓願寺

鉄舟寺

平安時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。もとは現在久能山東照宮のある久能山の山頂にあって「久能寺」といったが、武田信玄によって現在の地へ移され、江戸時代末期までに荒廃したものを山岡鉄舟が再興し「鉄舟寺」となった。現在、境内のみ拝観は可能。ただし、本堂や宝物殿などの立ち入りは禁止となります。(2025年1月28…

  • 日本平・久能・登呂
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鉄舟寺

魚町稲荷神社

永禄12年(1569年)、武田信玄が現在の江尻小学校の敷地に江尻城を築き、その後天正6年(1578年)当時の城将穴山信君(梅雪)は、城を大改築し本格的な城とした。この際、梅雪が江尻城の鎮護の神として社殿を造営したものが、この稲荷神社と言われている。境内には、巨大なサッカーボールの石碑である「日本少年サッカー発祥の碑」があり、清水エスパルスの選手が、シーズン前に必…

  • 清水・三保
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魚町稲荷神社

駿府城跡天守台

天守台の大きさや位置、残存状況などの学術的データを得るために、平成28年度から令和3年度までの6年間をかけ発掘調査を実施しました。調査の結果、戦国時代末期、江戸時代の2つの時代の天守台や大量の金箔瓦等が発見されました。大迫力の2つの時代の天守台を同時に見学できます。

  • 静岡市街地
+ detail_440.html
駿府城跡天守台

龍華寺

当山は寛文十年(江戸時代初期)日近大僧都の開いた寺で宗派は日蓮宗であります。東海の名刹と謳われる観富の眺望の素晴らしさから多くの人に親しまれ、「滝口入道」の文豪高山樗牛もこの地に眠って居ります。また 庭園の大蘇鉄と大サボテンは国の天然記念物に認定されて居ります。

  • 日本平・久能・登呂
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龍華寺

梅蔭禅寺

臨済宗妙心寺派に属し、足利時代創建の古いお寺です。次郎長、大政、小政などの墓があり、侠客としては全国で唯一となる次郎長の銅像が建てられています。

  • 清水・三保
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梅蔭禅寺

志田邸

志田邸は、安政の大地震の翌年(1855年頃)に建築された町家で、蒲原の最古に属する建物です。外観は、切妻造平入り、瓦ぶきで、土間の戸口には大戸の痕跡があります。また、東海道に面した店の間には、現在でも蔀戸(しとみど)が使われていて、往時をしのばせる雰囲気をかもし出しています。志田邸は、屋号を「やま六」といい、醤油や味噌を醸造した商家であったことから、…

  • 清水・三保
+ detail_171.html
志田邸

東海道由比宿交流館

カルチャー、観光、レストの3つのエリアから成り立っており、由比地区の歴史に触れたり、観光情報の発信、地域のふれあいの場として多目的に利用できる施設です。

  • 清水・三保
+ detail_364.html
東海道由比宿交流館

蔦の細道

宇津ノ谷峠を越える古道「蔦の細道」の歴史は古く、奈良時代からのものと言われており、「伊勢物語」にも記載があります。豊臣秀吉が小田原攻めの際に新しい道を北側に整備したためしばらく往来が途絶えましたが、現在はハイキングコースとして利用されています。峠の標高は210mで、天気が良い日には富士山が見られます。

  • 用宗・丸子
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蔦の細道

木枯ノ森

安倍川最大の支流「藁科川(わらしながわ)」が安倍川に合流する手前にある川中島で、森はお椀を伏せたような丘を形成し、小さな島は木々に覆われています。「枕草子」のころから、駿河国の歌枕として親しまれてきた場所です。また、本居宣長が撰文を刻んだ石碑「木枯森碑」も森の中に佇んでいます。木枯ノ森の中には石段や鳥居などが見受けられ、頂には木枯八幡宮があり八幡…

  • 静岡市街地
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木枯ノ森

望嶽亭藤屋

薩埵(さった)峠の東口のふもとにあり、その昔、脇本陣、茶亭として多くの文人墨客で賑わった所です。明治元年3月7日、幕臣精鋭隊長山岡鉄舟が官軍に追われた際に、望嶽亭の蔵屋敷で漁師に変装、隠し階段より脱出し、当時最新式フランス製十連発のピストルを残して行ったと言われています。当時と変わらない建物、部屋のたたずまいとピストルが歴史を物語っています。

  • 清水・三保
+ detail_401.html

草薙神社

日本武尊(やまとたけるのみこと)を御祭神とする神社で、毎年9月20日に例大祭が斎行される。その前後の休日には、龍勢花火(静岡県無形民俗文化財)が盛大に打ち上げられる。

  • 日本平・久能・登呂
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草薙神社
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