お茶の森
小さな茶農家だからこそできる信頼できるお茶づくり
標高600m、安倍川の支流・藁科川の最上流部にある森久功(もりながのり)さんの茶園。冬には雪が降ることもあるほど高い地域だからこそできる、濃厚なうまみと香りの山のお茶を作っています。新芽を摘む少し前に覆いをして遮光し、うまみを引き出す「かぶせ茶」は、かぶせるタイミングがポイント。気候や芽の動きに合わせて時期を見計らうのは名人の技。手仕事で仕込んでいるため大量生産はできませんが、お茶を好きでいてくださる多くのファンの方々に支えられています。
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基本情報
※営業時間や定休日、料金など変更されている場合がありますので、お出かけの際は問い合わせ先にご確認ください。












