旧東海道の宿場町をめぐり、街並みや伝統の食を楽しむ旅
江戸時代から日本を代表する街道のひとつ「東海道」は、古来より日本の姿を伝える歴史街道として親しまれてきました。
日本遺産にも認定されている駿州(すんしゅう)地域は、歌川広重の「東海道五十三次」の浮世絵でも描かれているとおり、
富士山が最も美しく見える地域と言われ、歴史的価値の高い史跡や名勝、建造物も多く残っています。
旧東海道のまちなみや駿州の旅日本遺産の構成文化財、伝統の食を楽しむ旅をご紹介します。

【日本遺産】駿州の旅とは
駿州の旅(蒲原宿から藤枝宿までの2峠8宿)の楽しみ方を紹介しています。
駿州の旅(蒲原宿~江尻宿)
清水駅から新蒲原駅までの駿州の旅日本遺産 サイクリングコースを掲載しています。
駿州の旅(府中宿~藤枝宿)
静岡駅から藤枝駅までの駿州の旅日本遺産サイクリングコースを掲載しています。
東海道で結ぶ御宿場印めぐり
東海道の宿場を巡った証としてを集めていただく「御宿場印」は、東京「日本橋」から終点である大阪「高麗橋」まで、
東海道五十七次を貫通して販売されています。
東海道の文化に触れ、新たな出会いや発見を見つけるきっかけとして、御宿場印めぐりをしてみませんか?




