スポット・体験
- 静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
- 家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
- 四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html




お休み処(旅籠和泉屋)は、江戸時代に東海道を行く旅人が宿泊をした場所です。旅籠和泉屋だったころは、一つの建物でした。しかし、現在では左側4間が個人の住宅、右側2間弱がお休み処として公開されています。建物は天保年間(1830年~1844年)に建てられ、安政の大地震でも倒壊しませんでした。その為、当時の建物の造りをお休み処で見学することができます。

本陣跡は、蒲原宿にあった本陣の跡地です。本陣は各宿場町に必ず置かれていました。その役割は参勤交代で東海道を行き来する大名の宿泊場所です。蒲原宿には、東本陣と西本陣の2つがありましたが、本陣跡として残っているのは、西本陣になります。現在の本陣跡に建てられている建物は大正時代のものになりますが、当時のものとして御駕籠石という大名の駕籠を置いたとされる…

薩埵(さった)峠の東口のふもとにあり、その昔、脇本陣、茶亭として多くの文人墨客で賑わった所です。明治元年3月7日、幕臣精鋭隊長山岡鉄舟が官軍に追われた際に、望嶽亭の蔵屋敷で漁師に変装、隠し階段より脱出し、当時最新式フランス製十連発のピストルを残して行ったと言われています。当時と変わらない建物、部屋のたたずまいとピストルが歴史を物語っています。
カルチャー、観光、レストの3つのエリアから成り立っており、由比地区の歴史に触れたり、観光情報の発信、地域のふれあいの場として多目的に利用できる施設です。

なまこ壁の家とは、明治から昭和初期に掛けてよく見受けられた様式の一つです。平瓦を壁に貼り、その隙間をかまぼこ状の漆喰で塗り固めた形がなまこに似ているため、その名がつきました。蒲原の地区内では、佐藤家と吉田家の2家で見ることができます。

創業は文化5年(1808年)。古くから続くお菓子の店です。おすすめのワッフルやゆびまんじゅうなど、全て手作業で美味しいお菓子を作っています。昔ながらのおしるこやあんみつなど、甘味処としてご利用ください。
~四季の和菓子を大切な時間とともに~ 静岡県清水区の和菓子屋、竹翁堂です。竹翁堂では昔から伝わってきたものと創作することを大切にしています。「伝統と創作の融合」を確かな技術で実現します。

鮨、活き桜えび、桜えび料理、駿河湾の幸、いわしカレー、地元の特産品を大切においしく!駿河湾の魚、しずまえの魚、日本一の水揚げ清水港のまぐろを使った寿司はもちろんですが、特産の桜えびは通年お楽しみいただけます。桜えび春漁・秋漁中は、「活き桜えび」もたいへん人気です。

たき火からかがり火へ。ローソクから電灯へ。"あかり"はさまざまに姿を変えながら、いつの時代も変わることなく暮らしを支えてきました。「由比宿 東海道 あかりの博物館」には、わが国の古今のあかりに関する物品、文献がいっぱい。その歴史をたどれば、"あかり"をとおして、その時代の暮らしが見えてくるはずです。

漁師の守護神、興津宗像神社です。海上公開の守護神である宗像神をまつり、平安時代中期の創建と伝えられています。7月31日の例祭では、探湯や芽の輪くぐりの神事が行われます。

元禄8年創業から300年以上も変わらぬ味を守り続けております。追分羊かんは、素朴な竹包みの蒸し羊かんです。小豆と竹の香りの風味が甘さに溶けてあっさりとした舌触りが喜ばれております。地方発送承ります。

もとは蒲原の地で屋号「木屋」を掲げた材木問屋。江戸時代、郡中惣代を勤めた名家。3階建ての土蔵としては全国で5番目に古いもの。当時の耐震工法で造られている。中には江戸時代の貴重な文献も残されていて、建物とともに文化財に指定されています。

J-STEPは、トップアスリートはもちろん、アマチュア、スポーツ愛好者にいたるまで、誰もがトレーニングでき、楽しみ事のできるスポーツ施設です。天然芝グラウンド、人工芝コート、ジョギングコースのほか、トレーニングルーム、プール、体育館、各会議室、宿泊施設、レストランなどを擁し、国内外の代表チーム、J-リーグ、大学生から少年団の合宿、各種研修、健康維…

能「羽衣」に魅せられ、三保松原に憧れつつこの地を訪れることなく亡くなったフランスのバレリーナ、エレーヌ・ジュグラリスを記念し、1952年に建立されました。このエレーヌの碑(羽衣の碑)には、能面を見つめるエレーヌ夫人のレリーフがはめ込まれ、夫マルセル・ジュグラリス氏が亡き妻に贈った6行の詩が刻まれています。

静岡市埋蔵文化財センターは、明治の元老井上馨の別邸「長者荘」の跡地に埋蔵文化財の整理・保管と活用を目的として建設され、平成16年に開館しました。 埋蔵文化財センターでは、静岡市内の遺跡の発掘調査の出土品の整理作業や報告書の作成作業を行っています。報告書が作成された出土品は収蔵庫に保管され、展示や講座などに活用されます。 埋蔵文化財センター1階は、公…

巴川河口の甲州廻米置場跡の石碑が建っている場所は、江戸時代に甲州や信州からの年貢米が集められた場所です。石碑の向かい側には今でも山梨県の県有地があります。
エスパルスドリームプラザ内、1Fにあるエリアです。昭和レトロな雰囲気の中に、産直野菜・鮮魚・ひもの店などのほか、海鮮定食やビュッフェレストランなどがあります。

海の見える開放的なオープンテラスと、広く明るい店内席で、優しい味の料理をご提供するビュッフェレストランです。季節の食材をふんだんに使ったメニュー、 スイーツメニューも全てスタッフによる手作りです。店内に大皿で並ぶメニューの数々は、地元の女性中心のスタッフがメニュー考案から携わったものばかりで、栄養のバランスも考えられています

志田邸は、安政の大地震の翌年(1855年頃)に建築された町家で、蒲原の最古に属する建物です。外観は、切妻造平入り、瓦ぶきで、土間の戸口には大戸の痕跡があります。また、東海道に面した店の間には、現在でも蔀戸(しとみど)が使われていて、往時をしのばせる雰囲気をかもし出しています。志田邸は、屋号を「やま六」といい、醤油や味噌を醸造した商家であったことから、…

落ち着いてくつろげる和の空間。清水駅より徒歩5分、上質のお料理でおもてなし。清水駅前商店街にある和食処。漁港・清水の近海でとれ、その日に仕入れた新鮮・旬な魚介類をおすすめとしてお出ししています。お酒も静岡の地酒を揃えております

三保半島の先端にあるグラウンドゴルフ場です。空と海と緑に囲まれた環境でプレーしませんか?コースは3コース(24ホール)、ゴルフセットの貸出もあるので手ぶらでOK!貸切利用もでき、100名規模の大会も開催できます。(事前申請あり)

創業1907年、自園で栽培、製茶したお茶を販売している茶農家、まるいち水野製茶です。日本平の麓、富士山を望む茶畑にあるテラスにて五感でたのしむ特別な体験「まるいちお茶ツアー」を開催しています。(予約制)360度に広がる茶畑を眺めながら、鳥の声と風の音を聞き、お茶の香りを感じ、味わう──茶畑テラスでの一杯は、きっと忘れられない時間になるはずです。その他茶摘み…

JR清水駅東口(みなと口)にあるホールで、コンサートや劇団公演などが行なわれています。オペラ、バレエ、コンサート、ミュージカル等の多様な舞台芸術に対応できます。

静岡市清水区興津にある割烹旅館『岡屋』では、ご宿泊はもちろんのこと、最大80名様までのご宴会・ご法事を承っております。リーズナブルな道中弁当も人気です。興津へお越しの際は、割烹旅館『岡屋』へどうぞ。


静岡県埋蔵文化財センターは、国や県等の公共工事により残すことができない遺跡を守るため最終手段として発掘調査を行うほか、文化財保護の大切さや調査の成果を、県民の皆さんや子供達に展示会や出前授業を通じて伝えています。 センターには県内各地の出土品から選りすぐりの約750点を、旧石器から江戸時代までの歴史の流れを感じながらじっくりと御覧いただける常設展示…



お茶の葉クッキーは、静岡玉露の産地岡部町のまろやかなお茶だけを使って、無添加で作ったクッキーです。クッキーには、はじめから小さな穴があいています。これは無添加のために、茶畑に住む、キャラクターのあおむし君が食べたあとなのです。自然なお茶の味と風味をお楽しみください。するがラスクは、富士山麓の牛乳を使って手作りのフランスパンで作ったラスクです。バタ…

大正3年に改装された洋風建築で、国登録有形文化財。既に建てられていた町屋を元に、ガラスと下見板をはめ込んだ独特なデザインで、軒蛇腹(のきじゃばら)や軒下の歯型飾りなど洋風の意匠は必見です。 平成23年9月静岡市地域景観資源に指定されました。


静岡市清水区の高級川根茶専門店「梅芳園(ばいほうえん)」では、限りなく良いお茶をお客様にご提供できるよう、日々精進しております。普段お飲みのお茶や、お好みの飲み方に合わせて、最適なお茶をご提案させて頂いておりますので、どうぞご相談下さい。

静岡県静岡市清水区、JR清水駅からわずか10メートル! ビジネス、観光に最適な清水のビジネスホテル。家族連れ、学生にも便利なプランをご用意しております。

100%静岡県産一番煎茶と日本茶スイーツ専門店、マル覚渡邉製茶は、1954年創業以来、自然の恵みを大切に静岡茶の伝統と誇りを守りながら、自社農園・契約農家と共に農薬履歴等の管理を徹底して日本茶を作ることに誇りと喜びを感じ本物へのこだわりを追求しております。




狼煙場は、御殿山の麓から15分ほど登った所にあり、今川氏により築かれた蒲原城の狼煙をあげていた場所と言われています。 ここからは、富士山、愛鷹山、伊豆半島まで見渡すことができます。狼煙場には、展望台やローラー滑り台などがあり、小さいなお子様の居るご家族でも楽しく過ごすことができます。
