スポット・体験
- 静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
- 家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
- 四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html



静岡市内を流れる安倍川の上流に位置し、コンヤの里レクリエーション施設として「テニスコート(オムニコート5面)」や「桜公園」そして「梅ヶ島キャンプ場」などがあります。コンヤ温泉の宿泊施設は3件あり、強アルカリ単純硫黄泉の源泉は浸かると「ヌルヌル」した感触で人気の温泉です。宿のほかに、食堂「お茶や」や「喫茶店ひがしみね」など、四季を通じて自然豊かなコン…

秘境的な温泉地であり、豊かな自然に恵まれた静岡市の奥オクシズに、「梅ケ島ドライブイン&サウナヴィラ」はあります。施設は、テイクアウト専門の「売店棟」と、温泉宿泊の個室サウナヴィラの「宿泊棟」の2つに別れています。「売店棟」豆と水にこだわったオリジナルブレンドコーヒー、特産のわさびを利用した梅ケ島ハンバーガーや、あまごや原木椎茸を使用したオクシズセ…

井川診療所の歯科医であった佐藤平市郎氏が、60年間の健康に感謝をこめ4年の歳月をかけて建立した大仏です。高さ11m、昭和55年11月1日に開眼しました。毎年10月に例祭を開催。

臨済宗妙心寺派の古刹で、江戸時代には小島藩主・滝脇松平家の香華寺として藩主の厚い庇護を受けました。小島藩3代藩主・昌信公の墓所があるほか、小島藩関係の歴史的資料も残されている名僧と知られる白隠禅師に縁深い寺としても有名で、白隠禅師が講話で使ったとされる台も残されています。

興津川右岸の河岸段丘上に立地し(標高約60m)、街道筋(身延道)に広がる小島の町並みを一望できます。宝永元年(1704)に松平信治が陣屋を構えたのが小島藩の始まりで、以後明治元年に上総国に移封になるまでの164年間、安倍・有度・庵原の三十カ村を支配する一万石譜代大名として藩政を展開しました。 中心である御殿の西側から南側にかけて石垣を多用し、三段の郭をも…

大井川鐡道の廃線部分を、線路を残した状態で遊歩道として整備したウォーキングコース。線路の上を歩くことができ、途中でトンネルを抜けたり、井川湖の紅葉を眺めながらベンチで休んだりと、一味違ったウォーキングが楽しめます。

2025年7月、南アルプスの玄関口・井川地区に誕生した待望の新スポット。廃校となった旧井川小学校の校舎をリノベーションし、標高3,000m級の峰々が連なる南アルプスの自然と文化を体感できるミュージアムとして生まれ変わりました。一番の見どころは、圧倒的な没入感を味わえる「大型パノラマシアター」。登山者しか見ることのできない雲上の絶景や、貴重な高山植物の映像美…

子供の世界をあざやかに描いた「銀の匙」で有名な作家、中勘助が住み執筆活動をした旧前田邸を中勘助文学記念館として平成7年に開館しました。多くの随筆や俳句などを執筆したこの地を氏の業績の顕彰の場として、また、和室を文化活動の場としてご利用していただくことで、活動を通した心のふれあいの場として多くの皆様に活用されています。(静岡市文化振興財団ホームペー…

家康公の駿府大御所時代に最も栄えた金山です。駿府金座で鋳造された日本初の統一通貨「慶長小判」は、ここで産出した金からも造られたといいます。日影沢親水園「魚魚の里」を拠点としての1周1時間ちょっとのコースでは、江戸時代、徳川幕府の財政を潤したであろう鉱山跡、金堀衆の住居跡、八幡神社や山神様の祠、そして過酷な労働で若くしてこの世を去ったであろう金堀衆…

武田信玄のかくし湯として知られる梅ヶ島温泉。信玄にちなんで名付けた風・林・火・山のお風呂はすべて貸切風呂としてご利用いただけます。全6室の小さな宿でゆっくりとした時間をお過ごしください。

静岡市安倍奥にある梅ヶ島温泉の旅館いちかわは、武田信玄の隠し湯、徳川家康の秘湯としても知られる名湯の宿です。安倍の大滝・大谷崩など名所が多く、源泉かけ流し(加温のみ)の温泉や地元の食材にこだわった山の幸いっぱいの自然派創作会席をゆっくりお楽しみいただけます。

梅ヶ島温泉は、1700年もの昔から湧出しているといわれる、日本でも有数の古い温泉です。武田信玄の隠し湯とも言われ、創傷や神経痛、リウマチなどに卓効があるほか、肌がツルツルになるので美人の湯とも呼ばれています。梅薫楼は、梅ヶ島温泉で一番の歴史と規模を誇る老舗旅館です。

3000m級の山々が連なる、日本を代表する山岳地帯。豊かな森林、多種多様な動植物が生息する環境は、ユネスコエコパークに登録されました。手つかずの自然が残る南アルプスは、夏には、登山客でにぎわいます。

民宿ふるさとは静岡市井川のちょっと奥、南アルプスの麓にある民宿です。主人は猟師をしているので鹿肉・猪肉の料理がでます。山の料理を楽しんでいただけると思います。”熊肉あります。”宿泊される方で熊なべご希望の方はご予約時に伝えてください。在庫限り・別料金になります。



梅ヶ島温泉の清香旅館(せいこうりょかん)は、お肌がスベスベになる源泉掛け流し温泉と梅ヶ島産の旬な料理が自慢の温泉旅館です。温泉は、加温なしの源泉かけ流し温泉、自然湧出の天然温泉、ぬるぬるすべすべの単純硫黄泉です。

静岡市葵区慈悲尾にある増善寺は地蔵菩薩様を御本尊とし今川氏親公の菩提寺として知られる曹洞宗の古刹。駿河七観音や駿河三十三観音霊場の札所であり、かつては真言宗の慈悲寺(じひじ)が置かれていた。増善寺の歴史は古く、今から1300年ほど前の723年に行基が夢のお告げにて刻まれた千手観世音菩薩を安置し、真言宗として慈悲寺を発足。これが駿河七観音の霊場であり、現…

安倍川の最上流域にある梅ヶ島温泉。その温泉街にある公園です。かつての梅ヶ島温泉の公共の浴場もあったところで、公園内の山から、今でも源泉である天然の硫黄泉が湧出しています。階段を登った山の中腹に、湯之神社があり、その裏手に源泉の湧き出る洞窟「穴ぶろ」があります。穴ぶろの中の洞窟の岩肌全体から39度の硫黄泉が滴り落ちています。穴ぶろは普段、衛生管理のた…

小さな農園ですが、自然豊かな環境と、名水100選安倍川水系の水でブルーベリーがすくすく育っています。6月から8月までブルーベリー狩りができます。皆さんのご来園お待ちしてます。


藁科(わらしな)銘茶とは?静岡県静岡市に流れる安倍川とその支流である藁科川の流域に産するお茶で、「本山茶」と呼ばれています。昔から銘茶処として名高いお茶王国静岡県の中にあっても、別格の銘茶と評され、お茶通の方々より絶大な信頼をいただいております。代々受け継がれた熟練の技で、最高のお茶を生み出しています。お茶処静岡の中でも有数の歴史から得た、他には…


オクシズ(奥静岡)の玄関口に佇む、全4室の小さな和食オーベルジュ。2022年の台風で甚大な被害を受けましたが、多くの支援と熱い想いによって奇跡の復活を遂げた、絆の宿です。料理長は、県の「ふじのくに食の都づくり仕事人」にも認定された確かな腕の持ち主。オクシズの山の幸と、駿河湾(しずまえ)の海の幸を融合させ、繊細な日本料理を一皿一皿、心を込めて提供してい…

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。弘法大師(空海)を開祖として仰ぎ、7世紀に開かれた学問の寺であった。江戸時代までは大いに栄えたが、明治の神仏分離令と廃仏毀釈運動などによって現在は観音堂のみが残る。静岡浅間神社の廿日会祭で奉納される稚児舞は、徳川家康公によって建穂寺から伝えられたもの。

安倍川の源流域、梅ヶ島温泉の温泉街から、山梨県境の「安倍峠」に向かう林道の途中にある滝です。斜面を滑り落ちる滝の流れが美しい。林道は、冬季〜4月中旬ごろまで、および大雨などの天候によって、自動車通行止めとなります。【2021年2月9日更新】自動車で鯉ヶ滝へ向かう「豊岡梅ヶ島林道」は、2019年10月の台風による被害が甚大なため、通行止めが続いております。復旧…

安倍川の源流域、梅ヶ島温泉の温泉街にある「おゆのふるさと公園」から見ることのできる滝です。滝のある山が梅ヶ島温泉の源泉にもなっていて、「おゆのふるさと公園」には、山の岩肌から湧いて落ちる源泉の洞窟「穴ぶろ」や、湯之神社もあります。

農園から製造販売まで手がけるお茶屋、山香茶(やまがちゃ)のげんぺい堂です。清水の田舎で、さわやかな山の香りのする茶を販売しています。 農薬不使用茶の他に、抹茶や紅茶等も製造し、どこにもない日本一新鮮な味と香りを目指しています。

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。静岡茶発祥の地でもある足久保の山の上にある。駿河七観音はここから始まったとされる。


雄大なアルプスに囲まれた井川展示館は、自然と電気の関係を楽しみながら学べる施設です。森と水、そして電気のワンダーランドである大井川水系。ここ井川展示館では、私たちのくらしや産業を支えている水力発電のしくみやダムの役割、自然と電気の関係を楽しくご紹介します。来館してくださった方で、希望者にはダムカードを配布しています。

梅ヶ島新田温泉の山の宿・ペンションくさぎ里。源泉の湯を、半露天風呂からは外の景色をお楽しみいただけます。ヤマメ、鹿、山菜、手打ちそばや猪鍋などの囲炉裏料理をお楽しみください。

安倍川支流「関の沢川」にある、落差5メートルぐらいの滝です。県道29号線を梅ヶ島の小中学校の前から梅ヶ島温泉に向かう橋を渡ってすぐ右「関の沢」方面に向かって800メートルぐらい、道路沿いで見られます。

集落の中の少し高い土地に位置する但沼神社境内にあり、鳥居、神社の社殿、樹林を含めて印象的な眺望景観を形成しており、住民に親しまれています。【静岡市景観重要樹木】

集落の手前、西側に少し入ったところにある一部400年前の建物という民宿です。土間や座敷に旧家の雰囲気が残っています。山菜料理でおもてなしします。ナトリウム炭酸水素塩温泉。
静岡の奥座敷、せせらぎの宿、紅竹(くれたけ)です。ゆるやかに流れる時間。のんびりが一番の贅沢です。何をしてもいい、何もしなくていい。わがままがここでは自由と名を変えます。随所にもてなしの心が息づき、くつろぎのひとときをお約束いたします。
