スポット・体験

静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選
静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選
https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。
家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。
https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。
四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。
https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html
日本平/日本平夢テラス
日本平/日本平夢テラス
https://stg.visit-shizuoka.com/spot/detail_329.html

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草薙神社

日本武尊(やまとたけるのみこと)を御祭神とする神社で、毎年9月20日に例大祭が斎行される。その前後の休日には、龍勢花火(静岡県無形民俗文化財)が盛大に打ち上げられる。

  • 日本平・久能・登呂
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草薙神社

お休み処(旅籠和泉屋)

お休み処(旅籠和泉屋)は、江戸時代に東海道を行く旅人が宿泊をした場所です。旅籠和泉屋だったころは、一つの建物でした。しかし、現在では左側4間が個人の住宅、右側2間弱がお休み処として公開されています。建物は天保年間(1830年~1844年)に建てられ、安政の大地震でも倒壊しませんでした。その為、当時の建物の造りをお休み処で見学することができます。

  • 清水・三保
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お休み処(旅籠和泉屋)

望嶽亭藤屋

薩埵(さった)峠の東口のふもとにあり、その昔、脇本陣、茶亭として多くの文人墨客で賑わった所です。明治元年3月7日、幕臣精鋭隊長山岡鉄舟が官軍に追われた際に、望嶽亭の蔵屋敷で漁師に変装、隠し階段より脱出し、当時最新式フランス製十連発のピストルを残して行ったと言われています。当時と変わらない建物、部屋のたたずまいとピストルが歴史を物語っています。

  • 清水・三保
+ detail_401.html

蒲原宿 本陣跡

本陣跡は、蒲原宿にあった本陣の跡地です。本陣は各宿場町に必ず置かれていました。その役割は参勤交代で東海道を行き来する大名の宿泊場所です。蒲原宿には、東本陣と西本陣の2つがありましたが、本陣跡として残っているのは、西本陣になります。現在の本陣跡に建てられている建物は大正時代のものになりますが、当時のものとして御駕籠石という大名の駕籠を置いたとされる…

  • 清水・三保
+ detail_301.html
蒲原宿 本陣跡

なまこ壁の家

なまこ壁の家とは、明治から昭和初期に掛けてよく見受けられた様式の一つです。平瓦を壁に貼り、その隙間をかまぼこ状の漆喰で塗り固めた形がなまこに似ているため、その名がつきました。蒲原の地区内では、佐藤家と吉田家の2家で見ることができます。

  • 清水・三保
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なまこ壁の家

宝台院

徳川家康の側室である、お愛の方の菩提寺。お愛の方は家康の苦難の時期を温かく支え、家康の家臣からも人望の厚かった糟糖の妻として知られています。また、本尊は白本尊と呼ばれ、芝増上寺の黒本尊とともに家康の守り本尊となった阿弥陀如来像があります。家康の自画像も所蔵しています。

  • 静岡市街地
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宝台院

静岡市役所本館

1934年に建築され、象牙色のタイルを基調にテラコッタを多用した外壁と、モザイクタイル貼りのドームを持った塔が印象的な建造物です。国の登録有形文化財にも指定されています。

  • 静岡市街地
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静岡市役所本館

東海道由比宿交流館

カルチャー、観光、レストの3つのエリアから成り立っており、由比地区の歴史に触れたり、観光情報の発信、地域のふれあいの場として多目的に利用できる施設です。

  • 清水・三保
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東海道由比宿交流館

静岡市立登呂博物館

特別史跡登呂遺跡内にある遺跡と一体化した博物館。2階の常設展示室では出土した貴重な遺物を展示し、1階の弥生体験展示室では弥生時代をリアルに感じられる体験学習も可能。(1階は無料スペースでどなたでも入場可能)

  • 日本平・久能・登呂
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静岡市立登呂博物館

宗像神社

漁師の守護神、興津宗像神社です。海上公開の守護神である宗像神をまつり、平安時代中期の創建と伝えられています。7月31日の例祭では、探湯や芽の輪くぐりの神事が行われます。

  • 清水・三保
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宗像神社

志田邸

志田邸は、安政の大地震の翌年(1855年頃)に建築された町家で、蒲原の最古に属する建物です。外観は、切妻造平入り、瓦ぶきで、土間の戸口には大戸の痕跡があります。また、東海道に面した店の間には、現在でも蔀戸(しとみど)が使われていて、往時をしのばせる雰囲気をかもし出しています。志田邸は、屋号を「やま六」といい、醤油や味噌を醸造した商家であったことから、…

  • 清水・三保
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志田邸

静岡市埋蔵文化財センター

静岡市埋蔵文化財センターは、明治の元老井上馨の別邸「長者荘」の跡地に埋蔵文化財の整理・保管と活用を目的として建設され、平成16年に開館しました。 埋蔵文化財センターでは、静岡市内の遺跡の発掘調査の出土品の整理作業や報告書の作成作業を行っています。報告書が作成された出土品は収蔵庫に保管され、展示や講座などに活用されます。 埋蔵文化財センター1階は、公…

  • 清水・三保
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静岡市埋蔵文化財センター

木屋江戸資料館

もとは蒲原の地で屋号「木屋」を掲げた材木問屋。江戸時代、郡中惣代を勤めた名家。3階建ての土蔵としては全国で5番目に古いもの。当時の耐震工法で造られている。中には江戸時代の貴重な文献も残されていて、建物とともに文化財に指定されています。

  • 清水・三保
+ detail_405.html
木屋江戸資料館

静岡市治水交流資料館 かわなび

静岡市治水交流資料館は、治水対策事業や過去の水害についての学びの場を提供し、市民の皆様の防災意識の向上を促し、災害に強いまちづくりの推進を図ることを目的とした施設です。また、昭和49年に市内へ甚大な被害をもたらした七夕豪雨についての情報や証言、記録を展示し、水害の恐ろしさや治水事業の重要性を後世に伝える役目を担います。愛称「かわなび」には市内で起き…

  • 日本平・久能・登呂
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静岡市治水交流資料館 かわなび

日影沢金山跡

家康公の駿府大御所時代に最も栄えた金山です。駿府金座で鋳造された日本初の統一通貨「慶長小判」は、ここで産出した金からも造られたといいます。日影沢親水園「魚魚の里」を拠点としての1周1時間ちょっとのコースでは、江戸時代、徳川幕府の財政を潤したであろう鉱山跡、金堀衆の住居跡、八幡神社や山神様の祠、そして過酷な労働で若くしてこの世を去ったであろう金堀衆…

  • オクシズ
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日影沢金山跡

井川大仏

井川診療所の歯科医であった佐藤平市郎氏が、60年間の健康に感謝をこめ4年の歳月をかけて建立した大仏です。高さ11m、昭和55年11月1日に開眼しました。毎年10月に例祭を開催。

  • オクシズ
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井川大仏

静岡県埋蔵文化財センター

静岡県埋蔵文化財センターは、国や県等の公共工事により残すことができない遺跡を守るため最終手段として発掘調査を行うほか、文化財保護の大切さや調査の成果を、県民の皆さんや子供達に展示会や出前授業を通じて伝えています。 センターには県内各地の出土品から選りすぐりの約750点を、旧石器から江戸時代までの歴史の流れを感じながらじっくりと御覧いただける常設展示…

  • 清水・三保
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静岡県埋蔵文化財センター

耀海寺

徳川家の祈願所で、皇室ともゆかりある名刹。境内には安井大江丸自筆の「みのぶ道」の道標があり、勝海舟や川端康成の書など、貴重な品々があります。

  • 清水・三保
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耀海寺

旧五十嵐歯科医院

大正3年に改装された洋風建築で、国登録有形文化財。既に建てられていた町屋を元に、ガラスと下見板をはめ込んだ独特なデザインで、軒蛇腹(のきじゃばら)や軒下の歯型飾りなど洋風の意匠は必見です。 平成23年9月静岡市地域景観資源に指定されました。

  • 清水・三保
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旧五十嵐歯科医院

小島陣屋址

興津川右岸の河岸段丘上に立地し(標高約60m)、街道筋(身延道)に広がる小島の町並みを一望できます。宝永元年(1704)に松平信治が陣屋を構えたのが小島藩の始まりで、以後明治元年に上総国に移封になるまでの164年間、安倍・有度・庵原の三十カ村を支配する一万石譜代大名として藩政を展開しました。 中心である御殿の西側から南側にかけて石垣を多用し、三段の郭をも…

  • オクシズ
+ detail_410.html
小島陣屋址

平澤寺

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。静岡県立図書館と県立美術館のある丘の裏手、日本平で有名な有度山の懐にある。別名「ひらさわの観音さん」。

  • 日本平・久能・登呂
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平澤寺

河内の大石

高さ19m、周囲の長さは60mあり、市指定の文化財になっている大石です。安政の大地震の翌年に大雨により真富士山から流出したといわれています。 現在では大石神社としてあがめられ、安産の石としても知られています。

  • オクシズ
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河内の大石

甲州廻米置場跡

巴川河口の甲州廻米置場跡の石碑が建っている場所は、江戸時代に甲州や信州からの年貢米が集められた場所です。石碑の向かい側には今でも山梨県の県有地があります。

  • 清水・三保
+ detail_353.html

静鉄レストラン 玉露の里

玉露の里「お食事処 茶の華亭」では、みずみずしい、とれたての食材を心と技で調理する、茶の花のおもてなし。素朴な温もりが膳の上に咲く、旬の風味をお楽しみください。「瓢月亭」からは、美しい自然の風景が眺められ、日本情緒たっぷりの中で気軽にお茶をお楽しみいただけます。

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静鉄レストラン 玉露の里

宝台院別院

宝台院別院は、昔は照久寺と呼ばれていました。久能山東照宮の西側に位置し、かつて徳川家康公の側近く仕え、信頼が厚かった榊原照久の菩提寺です。元和2年(1616年)4月17日、徳川家康が駿府城で亡くなると、2代将軍秀忠は直ちに久能山に東照宮を造営させました。この際、榊原照久が初代神主に任命され、久能山東照宮の祭主を勤めました。

  • 日本平・久能・登呂
+ detail_398.html
宝台院別院

東海道名主の館小池邸

明治期に建てられた東海道名主の館で、江戸期の民家の風情を楽しめる建物です。ウォーキングの休憩所としても利用できます。国の登録有形文化財。

  • 清水・三保
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東海道名主の館小池邸

増善寺

静岡市葵区慈悲尾にある増善寺は地蔵菩薩様を御本尊とし今川氏親公の菩提寺として知られる曹洞宗の古刹。駿河七観音や駿河三十三観音霊場の札所であり、かつては真言宗の慈悲寺(じひじ)が置かれていた。増善寺の歴史は古く、今から1300年ほど前の723年に行基が夢のお告げにて刻まれた千手観世音菩薩を安置し、真言宗として慈悲寺を発足。これが駿河七観音の霊場であり、現…

  • オクシズ
+ detail_392.html
増善寺

大村家住宅

兜造りと呼ばれる茅葺き屋根を有する民家であり、周辺の山並みとも調和しています。※敷地外からの見学のみ。内部見学はできません。【静岡市景観重要建造物】

  • オクシズ
+ detail_374.html
大村家住宅

江浄寺

徳川家康の長男として生まれながら、謀反の疑いをかけられ自害させられた武将・岡崎三郎信康の遺髪が祀られています。当時から参勤交代の大名や朝鮮通信使が、お参りに立ち寄ったとされるお寺には供養塔が残されています。また、朝鮮通信使の一行が宿泊した際の記録も残されています。

  • 清水・三保
+ detail_411.html
江浄寺

静岡県舞台芸術公園(野外劇場「有度」・屋内ホール「楕円堂」・稽古場棟「BOXシアター」)

東京ドーム4倍ほどの広さを持つ日本平北麓の緑濃い園内に、野外劇場、屋内ホール、稽古場、研修交流宿泊棟等が点在する静岡県舞台芸術センターの活動拠点です。

  • 日本平・久能・登呂
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静岡県舞台芸術公園(野外劇場「有度」・屋内ホール「楕円堂」…

龍津寺

臨済宗妙心寺派の古刹で、江戸時代には小島藩主・滝脇松平家の香華寺として藩主の厚い庇護を受けました。小島藩3代藩主・昌信公の墓所があるほか、小島藩関係の歴史的資料も残されている名僧と知られる白隠禅師に縁深い寺としても有名で、白隠禅師が講話で使ったとされる台も残されています。

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+ detail_412.html
龍津寺

矢澤煉瓦蔵

漆器店の倉庫として建築され、これまで静岡大火や戦災を乗り越えてきました。赤レンガが七間町のまち並みにアクセントを加え、特徴ある景観をつくりだしています。※敷地外からの見学のみ。内部見学(一部のみ)は店舗利用の方以外できません。【静岡市景観重要建造物】

  • 静岡市街地
+ detail_375.html
矢澤煉瓦蔵

法明寺

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。静岡茶発祥の地でもある足久保の山の上にある。駿河七観音はここから始まったとされる。

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+ detail_395.html
法明寺

建穂寺

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。弘法大師(空海)を開祖として仰ぎ、7世紀に開かれた学問の寺であった。江戸時代までは大いに栄えたが、明治の神仏分離令と廃仏毀釈運動などによって現在は観音堂のみが残る。静岡浅間神社の廿日会祭で奉納される稚児舞は、徳川家康公によって建穂寺から伝えられたもの。

  • オクシズ
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建穂寺

日本銀行 静岡支店

日本銀行静岡支店のある金座町には、江戸時代の金座(小判座)が置かれ、「駿河小判」が鋳造されていました。江戸時代初期の慶長小判は、梅ヶ島金山(日影沢金山、関之沢金山、湯ノ森金山)などから集められた金を使って鋳造されていました。日本銀行静岡支店では、日本銀行の役割や業務内容について知っていただくために、店内見学を実施しております(無料)。支店ホームペ…

  • 静岡市街地
+ detail_291.html
日本銀行 静岡支店
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