スポット・体験
- 静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
- 家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
- 四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html



静岡市のソウルフードである「静岡おでん」が味わえる人気スポット「青葉おでん街」と「青葉横丁」。ビル群の谷間に揺れる無数の赤提灯と、昭和へタイムスリップしたようなノスタルジックな光景は、一歩足を踏み入れるだけで旅情をかき立てます。静岡おでんの真髄は、牛すじと濃口醤油を継ぎ足して守られる漆黒のだし汁。見た目のインパクトとは裏腹に、奥深いコクがありなが…

「おせんげんさま」の愛称で親しまれる静岡浅間神社は、徳川家康公が今川家の人質時代に元服式(成人式)を行い、大志を抱いた 「天下人の原点」とも言える場所。境内に立ち並ぶのは、総漆塗り・極彩色の華やかな社殿群。「東海の日光」と称される美しさは圧巻で、高さ25mを誇る大拝殿をはじめ、26棟もの建造物が重要文化財に指定されています。 現在は平成26年からの「…

静岡温泉美肌湯は、「おふろcafe bijinyu」としてリニューアルオープンしました。「おふろ×和カフェ」をコンセプトとし、1万冊以上の蔵書を誇るコミックや雑誌、押入を想起させる読書スペース、Wi-Fiを完備したコワーキングスペースなど埼玉県・さいたま市内で営業展開する「おふろcafe」のコンセプトを踏襲しつつ、和の雰囲気を楽しめるリラックス空間を追求します。

青葉緑地とともに「水・光・音と緑」をテーマに、昼は音楽に合わせ、夜は照明と音楽に合わせた噴水によるスペシャルショーが毎日行われています。夏期(4月~9月)18時・19時・20時・21時 冬期(10月~3月)18時・19時・20時 5~10分程度

徳川家康の幼少期、竹千代と呼ばれていた時に、人質として今川義元に対面する前にこの神社に立ち寄り、武運長久を祈願したとされている神社です。駿府城の守護神として尊崇され、長きにわたって徳川家の庇護を受けました。

江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜公が、激動の幕末を経て、大政奉還のあとの20年余を過ごした屋敷跡に佇む、由緒ある料亭。静岡駅から徒歩約3分という街の中心にありながら、ひとたび門をくぐれば「東海の名園」と謳われた別世界が広がります。最大の魅力は、近代日本庭園の先駆者・小川治兵衛が手がけた池泉回遊式庭園。かつてこの地で慶喜公が水面に浮かぶ月を愛でたことから…

JR東海道線・新幹線「静岡駅」直結の7階建て駅ビル「パルシェ」は、約180の専門店からなるショッピング・センターです。食彩館では、静岡の特産品、お茶・わさび漬け・安倍川もち・黒はんぺん・桜えび・しらすを中心に、生鮮食品などの名店が集まっています。夏季は屋上ビアガーデンもオープンしています。貸し会議室は、小会議から、大会議や研修、各種習い事などの会場に…

「県民の防災意識の高揚や、東海地震に立ち向かうための知識の普及と技術の向上を目的として、平成元年に開館した防災啓発施設です。その後、各地で災害が多発化、甚大化していることから、これからの災害の教訓や新たな知見を踏まえて展示内容と一新し、令和2年6月にリニューアルオープンしました。地震がおきる仕組みや事前の備え、風水害、火山災害について、詳しく、わ…

徳川家康公が将軍職を退いた後、大御所として晩年を過ごした「駿府城」の跡地に広がる公園。二重のお堀と石垣に守られた園内は、市民の憩いの場でありながら、天下人が愛した歴史の重みを今に伝えています。復元された「東御門・巽櫓(ひがしごもん・たつみやぐら)」は必見。最新の研究に基づき、城の歴史を深く学べる展示施設としてリニューアルされました。同じく伝統工法…

徳川家康公像と竹千代君像(家康公の幼名)は、JR静岡駅北口広場内にあります。家康公は、人質として過ごした幼少期と江戸に移るまでの数年間、晩年の大御所時代を駿府城で過ごしました。竹千代君像は、家康公が8歳から19歳まで今川氏の人質として過ごした幼少期の姿。徳川家康公像は、三河・遠江・駿河・甲斐・信濃の五カ国を支配した頃の壮年期の家康公の姿です。風格の…

旧静岡市と旧清水市が市境に共同で整備した公園です。展望台に立つと、眼下に静岡市葵区・駿河区と清水区の市街地が広がります。良く晴れた日には、富士山から三保半島、駿河湾、遠く伊豆半島まで望むことができます。夜は日本夜景遺産に新たに認定された、静岡県内トップレベルの夜景を見ることができます。また、梶原山公園と一本松公園をつなぐ約1kmの尾根はハイキングコ…

静岡鉄道・新静岡駅、新静岡バスターミナルを擁する静岡中心市街地最大規模のショッピングセンター。東急ハンズ、しずてつストア、シネマコンプレックスなどを核に衣料品、服飾雑貨、家庭雑貨、食料品、飲食、サービスの約150店舗で構成。収容台数550台の自社駐車場も抱え、アクセス面でも利用しやすい施設です。

江戸幕府初代将軍・徳川家康公が築き、大御所時代を過ごした駿府城の城跡に広がる、静岡市のシンボルとなる公園。二重のお堀と石垣に囲まれた園内は、市民の憩いの場でありながら、歴史の重みを感じさせます。東御門・巽櫓(ひがしごもん・たつみやぐら)は、最新の調査を反映した「駿府城の一生」を学べる展示へとリニューアル。また、伝統工法で復元された坤櫓(ひつじさる…

静岡浅間神社境内より賤機山頂上に続く桜並木は4月上旬頃に満開を向かえ、花見の人々で賑わいます。又頂上は中心街の眺望もよく、散策等で市民の憩いの場となっています。賎機山は、最も高い所でも231mと標高は低い山ですが、尾根沿いの登山道から見る東西の風景は素晴らしく、市街地にある手軽な山として人気のハイキングコースです。◆◆賤機山縦走コースタイム老人福祉セン…

JR静岡駅から徒歩約3分にある「静岡市美術館(通称:しずび)」は、街なかで気軽にアートが楽しめる都市型美術館。「ちょっと面白い街の中の広場」をコンセプトに、美術やデザイン、写真、工芸など多彩な展覧会が開催されています。館内に足を踏み入れれば、そこには白を基調とした美しい空間。誰でも自由に入れるエントランスホールは、陽の光に包まれてリラックスできる憩…

紅葉山庭園は、駿府城公園の歴史的な背景を活かし、大名庭園に見られるような、遊びと楽しさを基調として創られました。駿河の国の自然と名勝を表現した4つの庭を中心に、春は桜、夏は紫陽花、秋は紅葉、冬は椿など、四季折々の風景を見せる趣きを持った庭園です。

「模型の世界首都・静岡」静岡駅南口にある静岡ホビースクエアには、模型メーカー各社の最新の模型や静岡の伝統工芸品の常設展示に加え、楽しいイベントも盛りだくさんです。

静岡浅間神社の参道、浅間通りにある、静岡おでん一筋で全国的には大変珍しい昔ながらの駄菓子屋スタイルのおでん屋です。静岡おでんとして有名な「青葉横丁」や「青葉おでん街」とは違い、日中に「静岡おでん」を召し上がれることから、静岡市内にととどまらず、毎日大勢のお客様がお店に足を運びます。その様子は地元のみならず、全国版にてマスコミ取材を受けることもしば…

JR静岡駅南口から徒歩1分の好立地に位置するシティーホテル。全客室が18階以上の高層階にあり、広めにとられた窓からは静岡市街を一望できます。お部屋タイプによっては、駿河湾や富士山の美しい風景をお楽しみいただけます。ホテル内には、バラエティに富んだ4つのレストランとバー&ラウンジをご用意しています。

今川家の菩提寺であり、徳川家康公が幼少期(竹千代)に人質として預けられ、学問と武芸に励んだ格式高い禅寺。今川氏の名軍師・太原雪斎(たいげんせっさい) は、家康公の才を早くから見抜き、経綸(倫理哲学)を授けたと伝わります。見どころは、家康公が実際に学んだと伝わる「手習いの間」や、国の重要文化財である本堂(大方丈)。そして、国の名勝に指定された庭園に…

創業260年のわさび漬け製造販売店です。吟醸から大吟醸の酒粕を使った、辛くて個性的なわさび漬けは、他のわさび漬けとは一味違った風味があり、わさび漬けファンを魅了しています。

歴史探求と体験・交流を融合した、静岡市の新しい知の拠点。基本展示は徳川家康公を軸に展開され、家康公を育てた戦国大名・今川氏の華やかな文化や駿府城下町の賑わいなど、この地の重層的な歴史ドラマを紹介しています。この施設の目玉となるのは、1階の無料エリアに広がる 「戦国時代末期の道と石垣の遺構」。建設前の発掘調査で奇跡的に発見された本物の「道」が、そのま…

当施設は、青果・水産物を取り扱う中央卸売市場です。普段は、一般の方の入場を制限していますが、市場のしくみを知っていただくために「市場見学」を随時行っています。朝5:30からせりの様子を見ることができる「早朝市場見学」や施設の様子を見ることができる「市場施設見学」を実施しています。詳しくは、当市場ホームページをご覧ください。
JR東海道線・新幹線「静岡駅」直結の商業施設「アスティ静岡」は、約60の専門店からなるショッピングセンターです。約40のバラエティ豊かな飲食店をはじめとし、静岡土産や静岡の特産品、ファッション、雑貨、サービスなどの店舗がございます。



十返舎一九の「東海道中膝栗毛」刊行200周年を記念して建てられた銅像。東御門の手前、巽櫓をバックに弥次さん(左)喜多さん(右)がベンチ とセットになって佇んでいる絶好の写真スポット。十返舎一九は静岡市出身。

天守台の大きさや位置、残存状況などの学術的データを得るために、平成28年度から令和3年度までの6年間をかけ発掘調査を実施しました。調査の結果、戦国時代末期、江戸時代の2つの時代の天守台や大量の金箔瓦等が発見されました。大迫力の2つの時代の天守台を同時に見学できます。

「魅せる工場」をコンセプトに2025年に稼働した、世界中のプラモデルファンが注目する新工場。併設のMUSEUMでは、来場者がプラモデザイナーになりきり、企画・設計・金型・成形・パッケージデザインなどの製造工程をタッチパネルで体験!自分がデザインしたパッケージ箱を持ち帰ることができるファン垂涎のプログラムです。実物大ガンダムサイズの巨大モニュメントや4,300体…

静岡科学館る・く・るは、発見する喜びと創造する楽しさにあふれた、参加体験型の科学館です。「あれ?」「どうして?」―あなたの好奇心を刺激する展示物がたくさんあります。みて、きいて、さわって、普段感じることができないふしぎな世界を体験してみましょう。サイエンスショー、科学教室など、科学を身近に感じられるような工夫をこらした催しも行っています。

安倍川最大の支流「藁科川(わらしながわ)」が安倍川に合流する手前にある川中島で、森はお椀を伏せたような丘を形成し、小さな島は木々に覆われています。「枕草子」のころから、駿河国の歌枕として親しまれてきた場所です。また、本居宣長が撰文を刻んだ石碑「木枯森碑」も森の中に佇んでいます。木枯ノ森の中には石段や鳥居などが見受けられ、頂には木枯八幡宮があり八幡…

JR静岡駅から北口地下道に降りてすぐ。静岡茶商工業協同組合が運営する喫茶・テイクアウト・物販のお店です。急須を使ったお茶の楽しみ方を季節に応じて提案しています。物販コーナーでは、静岡市内の約50社の茶匠が選りすぐった自慢の逸品がワンコインでお買い求めいただけます。

平安時代の名僧、行基が千手観音像を納めたとされる駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。奈良時代に開かれたという。石段を15〜20分登った高台にあり、駿河湾を望むことができる。

静岡産の鰻を店主が自らさばきます。国産うなぎの名産、「吉田産うなぎ」にこだわり続けて50年。昔ながらの職人がさばくうなぎは、地元静岡のお客様にもご好評を得ております。50年つぎ足しの自慢のタレでお召し上がりください。

スタイリッシュな水族館のある百貨店!デパ地下グルメも充実の品ぞろえです。JR静岡駅から徒歩3分、地下道で直結しているので雨に濡れることなく入店可能です。2022年春、全館リニューアルを行い、スタイリッシュな水族館「スマートアクアリウム静岡」がオープン!また上質で自分らしい暮らしを実現するライフスタイル提案型のホームファニシングストア「ナフコツーワン…


元祖 「静岡おでん」をとことん楽しめる 海ぼうず!!入口の大鍋は圧巻!お店の外までいい香りが漂い、吸い込まれれば元気なスタッフがお出迎え!おでん以外にもオリジナル餃子や各種静岡グルメが楽しめます。地産地消、旬のオススメ品もございます。

昭和23年創業。静岡では当時の屋台を感じさせるお店は当店だけです。とても家族的な雰囲気で目の前でお客様の注文を炭火で串焼き、串揚げの揚げたてをその場でお召し上がりいただけます。

静岡茶、炉端焼き、とろろ汁など、昼にも夜にも定食を楽しめる創作和食料理店です。日本茶インストラクターの店主がお茶にも力をいれており、お料理、お酒もお楽しみいただける店舗です。お茶葉リーフからご注文ごと丁寧に淹れており、そのお茶を用いたお茶割も多くご用意しております。中でも抹茶とビールのカクテル「お抹茶ショット」はメディアにも多く紹介されており、色…

静岡駅より徒歩5分、静岡の中心部に位置するシティホテル。繁華街の中心にありながら、その喧騒を感じさせない静かで落ち着いた客室。ホテル内には大小13の宴会場と日本料理から本格四川料理、西洋料理、ブッフェ料理まで直営の5つのレストランがあります。ビジネスに観光に中島屋の洗練されたサービスでおくつろぎください。
