スポット・体験
- 静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
- 家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
- 四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html



「静岡にぎり」とは、静岡県の海でとれる美味しい魚。富士山の恵み「天然水」で育まれた美味しいお茶とわさび。そして、すし職人の熟練の技。四拍子揃った鮨処静岡のオリジナルメニューです。静岡にぎりは、静岡県鮨組合「静岡にぎり」登録店でお召し上がりいただけます。※下記の情報は、静岡県鮨商生活衛生同業組合のものになります。 「静岡にぎり」提供店舗等詳細は、静…


鳥、鴨、磯料理や有名地酒を、畳の和室のくつろいだ雰囲気の中、お手頃な価格で楽しめます。そんな居心地の良い空間をお届けするお店、それが「鳥幸」(とりこう)です。

石垣いちごで有名な久能いちご海岸通り、国道150号線の旧道沿いにあります。時間無制限でいちご食べ放題。売店、休憩所、温室休憩所を併設。バリアフリーにも心がけています。

安倍川の最上流域にある梅ヶ島温泉。その温泉街にある公園です。かつての梅ヶ島温泉の公共の浴場もあったところで、公園内の山から、今でも源泉である天然の硫黄泉が湧出しています。階段を登った山の中腹に、湯之神社があり、その裏手に源泉の湧き出る洞窟「穴ぶろ」があります。穴ぶろの中の洞窟の岩肌全体から39度の硫黄泉が滴り落ちています。穴ぶろは普段、衛生管理のた…

静岡市中心街にある青葉おでん街の中にある静岡おでんのお店です。気さくなお母さんの笑顔と、40年前屋台からはじまった「静岡おでん」で、心も体もあったまります。

静岡音楽館AOIは、未来ある静岡の音楽文化を担う場所として、1995年5月に開館しました。618席のシューボックスタイプのホールは、最高レベルの音響効果を誇り、その響きの素晴らしさは、世界的な音楽家たちから認められ、愛されています。そして、AOIは、芸術監督のもと、静岡から発信する新しい音楽文化の創造、発展を目指し、多彩なコンサート、講座等を開催しています。

能「羽衣」に魅せられ、三保松原に憧れつつこの地を訪れることなく亡くなったフランスのバレリーナ、エレーヌ・ジュグラリスを記念し、1952年に建立されました。このエレーヌの碑(羽衣の碑)には、能面を見つめるエレーヌ夫人のレリーフがはめ込まれ、夫マルセル・ジュグラリス氏が亡き妻に贈った6行の詩が刻まれています。

創業安政5年、伝統の味を守るわさび漬けの専門店です。【三葉葵】○辛口わさび漬け(120g)1年以上かけて熟成した酒粕に、塩のみで仕込んだわさび根を28%も混ぜ、わさび本来の風味辛味をもった昔ながらの味です。○わさびのり(120g)伊勢のりを特別に煮させた佃煮に、わさびの根の部分のみを入れています。○わさびみそ(130g)地元の白味噌を加えて甘味噌にし、わさびの根の部…

三保半島の先端にあるグラウンドゴルフ場です。空と海と緑に囲まれた環境でプレーしませんか?コースは3コース(24ホール)、ゴルフセットの貸出もあるので手ぶらでOK!貸切利用もでき、100名規模の大会も開催できます。(事前申請あり)

大正3年に改装された洋風建築で、国登録有形文化財。既に建てられていた町屋を元に、ガラスと下見板をはめ込んだ独特なデザインで、軒蛇腹(のきじゃばら)や軒下の歯型飾りなど洋風の意匠は必見です。 平成23年9月静岡市地域景観資源に指定されました。

朝夕の深い霧と優しい日差しにより香りの高い良質のお茶が育つ、両河内地区。この地区で清照由苑(せいしょうゆえん)は静岡では珍しい抹茶づくりに取り組んでいます。山間の茶畑の眺めることはもちろん、昔馬小屋だった場所を改築して作られたお茶室、摘草庵では自家栽培された茶葉を使い、石臼で丁寧に引いて作られた抹茶と季節の食材を使って丁寧に作られた和菓子による抹…


静岡市清水区の石垣いちご狩り園です。久能山の麓で太陽の光をいっぱいに受けて甘み豊かないちごができました。1月~5月初めまで、とびっきり新鮮な摘みたていちごが食べ放題です。丹精こめて作った、自慢のいちごをぜひ食べにお越しください。



静岡市治水交流資料館は、治水対策事業や過去の水害についての学びの場を提供し、市民の皆様の防災意識の向上を促し、災害に強いまちづくりの推進を図ることを目的とした施設です。また、昭和49年に市内へ甚大な被害をもたらした七夕豪雨についての情報や証言、記録を展示し、水害の恐ろしさや治水事業の重要性を後世に伝える役目を担います。愛称「かわなび」には市内で起き…

「伝統工芸と過ごす」をテーマに、東海道鞠子宿の古民家をリノベーションした宿。客室には駿河竹千筋細工の灯りがともり、むき出しの梁とともに幻想的な空間美を演出します。特筆すべきは、各別邸に備えられたヒノキ風呂とプライベートサウナ。静岡ならではの「茶ロウリュ」でじっくり蒸された後は、木の温もりに包まれて極上の「ととのい」体験をお楽しみください。夕食は、…

静岡市清水区、石垣いちごの久能海岸通り、旧国道150号線沿いにある、いちご狩りの農園です。「のんびり、ゆっくり、楽しいイチゴ狩り」をしていただくために、入園時間は無制限。章姫(あきひめ)、紅ほっぺをお好きなだけお楽しみいただけます。

お茶処、静岡でおいしいコーヒーの味と香りを育んでまいりました。よりアロマティックな味作り、それがトミヤコーヒーのテーマです。静岡市駿河区の『Coffee Beans Shop 豆尽』も営業しております。26種類のこだわりコーヒー豆をはじめ、ディルマ紅茶、ケーキ、コーヒー用品などを取り扱っております。イートインスペースもあります。
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オクシズ(奥静岡)の玄関口に佇む、全4室の小さな和食オーベルジュ。2022年の台風で甚大な被害を受けましたが、多くの支援と熱い想いによって奇跡の復活を遂げた、絆の宿です。料理長は、県の「ふじのくに食の都づくり仕事人」にも認定された確かな腕の持ち主。オクシズの山の幸と、駿河湾(しずまえ)の海の幸を融合させ、繊細な日本料理を一皿一皿、心を込めて提供してい…

その昔、家康公の命令で初めて巴川に橋が架けられました。橋が完成し、その渡り初めの際、どこからともなくあらわれて橋を渡っていった男の子がいたのだとか。それが「巴川に住むカッパ」として伝えられています。

緑の高原から来たホテル、静岡ホテル時之栖。シングルからツインまで用途に合わせ、ご自由にお選びいただけます。心和む色調の空間。シックなインテリアとともに落ち着いた雰囲気を表現します。街の中心の利便性。おもてなしは、緑の高原仕込みです。

JR静岡駅北口から徒歩5分、繁華街まで30秒、官公庁、オフィス街近くの、徳川慶喜公屋敷跡「浮月楼」の庭を望む静かなホテルです。ゆったりした上質の客室で疲れを癒やしたあとは、和洋自由に選べるビュッフェスタイルの朝食を。温かいスープやお味噌汁、お魚やスクランブルエッグ、サラダ、ヨーグルトなど。香り高い挽き立てのコーヒーも。お好きな品をお好きなだけ、存分に…




地元・静岡で2世代、3世代にもわたって親しまれ愛され続けているレストランです。料理、雰囲気、サービスが心地よいハーモニーとなって、くつろげるひとときと、美味しい一皿に出逢う瞬間を提供しています。

安倍川の源流域、梅ヶ島温泉の温泉街から、山梨県境の「安倍峠」に向かう林道の途中にある滝です。斜面を滑り落ちる滝の流れが美しい。林道は、冬季〜4月中旬ごろまで、および大雨などの天候によって、自動車通行止めとなります。【2021年2月9日更新】自動車で鯉ヶ滝へ向かう「豊岡梅ヶ島林道」は、2019年10月の台風による被害が甚大なため、通行止めが続いております。復旧…

なまこ壁の家とは、明治から昭和初期に掛けてよく見受けられた様式の一つです。平瓦を壁に貼り、その隙間をかまぼこ状の漆喰で塗り固めた形がなまこに似ているため、その名がつきました。蒲原の地区内では、佐藤家と吉田家の2家で見ることができます。

富士山と駿河湾を目の前に望む「トライアルパーク蒲原」は、その名の通り、地域と共に「新しい遊び」を実験(トライアル)していく次世代の拠点。潮風を感じる開放的な芝生広場やウッドデッキは、ただそこに居るだけで心が洗われる癒やしの空間。手ぶらで楽しめるBBQやカフェで、ゆったりとした時間を過ごすのが定番です。アクティブ派には、話題のコンテナサウナやレンタサ…


しずぎんホール[ユーフォニア]は、快い調べ(EUPHONY)・美しい音楽を、より豊かに、より美しくする『街のなかの音楽空間』です。とくに室内楽などのコンサートに適したホールですが、シンポジウムや講演会などにも、ご利用いただけます。


多目的ホール・会議室です。利用者が空間を自由にアレンジできる多目的ホールは、国家試験、各種展示会やイベント、セレモニー、パーティー等、幅広い用途に利用できます。また、窓から海や港、富士山などが眺望できる会議室があります。室内は明るく、各種の小会議やVIPの控室としてゆったりとした雰囲気の中で利用できます。

毎年1月中旬から3月下旬まで、有度山の丘陵約6000平方メートル に約500種の椿が咲き誇ります。園内からは富士山、南アルプスが一望でき、茶室で抹茶も楽しめるほか、食事処、売店も営業しています。
農園から製造販売まで手がけるお茶屋、山香茶(やまがちゃ)のげんぺい堂です。清水の田舎で、さわやかな山の香りのする茶を販売しています。 農薬不使用茶の他に、抹茶や紅茶等も製造し、どこにもない日本一新鮮な味と香りを目指しています。

市道青葉通り線の中央分離帯を幅18m、長さ 520mの緑地帯とすることで様々なイベントに対応する空間にしています。 「パフォーマンス通り」として「大道芸ワールドカップ」の会場となったり冬季のイルミネーション、水や光を利用した動きのあるモニュメントが並ぶなど、市の中心部で市民の安らぎの場所となっています。
