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イベント情報

予告なく行事の開催日時、内容が変更となる場合があります。あらかじめご承知おき下さい。

2020年度

美術館・博物館・その他

2020/07/28〜2020/08/05

静岡科学館る・く・る 自由研究お助け企画!「自由研究相談会」

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自由研究についての個別相談会を行います。自分の研究で悩んでいることを聞いてみよう。

日 時 ①7月28日(火)
    ②8月1日(土)
    ③8月3日(月)
    ④8月5日(水)
    13:00~15:00受付

場所・会場 静岡科学館る・く・る
アクセス JR静岡駅より徒歩約1分(エスパティオ8階)
TEL 054-284-6960
リンク 静岡科学館る・く・る HP
2020/07/25〜2020/08/16

参加体験型のアート展「紙アプリで遊ぼう!」

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描いて楽しい!見て楽しい!こどもも、おとなも楽しめる、無料のインタラクティブアート展。この夏、CCCギャラリーに登場!
1Fギャラリー 「おさかなを描いて、泳がせちゃおう!」
2Fギャラリー 「花火を描いて、夜空に打ち上げよう!」

じぶんの描いた絵が、映像になって動き出す!
あそびかたはとってもカンタン!
1. 紙に好きな絵を描こう。
紙もクレヨンも専用のものが会場に用意してあります。
  自由に使ってね。
2. スキャナーで読み込もう。
  スキャナーという装置の上に紙をおいて、ボタンを押すだけです。
3. 自分の描いた絵がプロジェクターで映し出されて動き出すよ。
  どこから出てくるのか、どんな動きをするのか、お楽しみに!

日 時 7月25日(土) ~8月16日(日)
※月曜休館(期間中7月27日(月)、8月3日(月)、11日(火)は休館)
    10:00~21:00※入場は20時まで
場 所 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター
    1F・2Fギャラリー
    【入場無料】

場所・会場 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター
アクセス JR静岡駅より徒歩約15分
TEL 054-205-4750
リンク 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター HP
参加体験型のアート展「紙アプリで遊ぼう!」
2020/07/21〜2020/11/23

芹沢銈介美術館 ―模様をめぐる88年の旅―

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芹沢銈介美術館 ―模様をめぐる88年の旅―

もともと画家を目指していた芹沢は、20代にはデザイナーとして活躍し、32歳の時に柳宗悦に出会い、やがて染色作家としてデビューします。芹沢の類まれな模様の才能を見出した柳。柳が指し示した模様の道を、型染という技法で一筋に歩いて行ったのが芹沢だったといえます。
本展覧会では、型染を主軸に、「模様」に真摯に向き合いながら仕事をつづけた芹沢の生涯を、初期の作品から晩年の代表作まで、200点の代表作を通じて綴ります。
※全館作品の展示です。(収集品は展示されません。)

■開催日:2020年7月21日(火)~11月23日(月・祝)9:00~16:30※月曜休館
■料 金:一般420円、大高生260円、小中生100円

場所・会場 静岡市立芹沢銈介美術館
アクセス JR静岡駅よりバス「登呂遺跡」下車
TEL 054-282-5522(静岡市立芹沢銈介美術館)
リンク 静岡市立芹沢銈介美術館 HP
2020/07/14〜2020/08/16

東京2020オリンピック・パラリンピック開催記念  富士山をめぐる

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日本一の山・富士山は古来信仰の対象であり、また様々な画家がその秀麗な姿を絵に描いてきました。2013年には普遍的な価値を認められて世界文化遺産となり、更に近年では海外からも多くの観光客が富士山とその周辺の景勝地を訪れています。本展では、富士山信仰に関わる作品をはじめ、お膝元の駿河、そして周辺の伊豆、箱根から望む富士山を描いた、室町時代から江戸時代にかけての絵画をご覧いただきます。これらを通じ、人々が抱いた富士山への畏敬や憧憬の念、見る場所によって千変万化する多様な姿をご堪能いただければ幸いです。

【期 間】 7月14日(火)~ 8月16日(日)10:00~17:30※月曜休館
      ※夜間開館8月8日(土)、15日(土)10:00~19:00
【観覧料】 一般 300円(団体200円)※団体は20名以上
      70歳以上、大学生以下無料

場所・会場 静岡県立美術館(静岡市駿河区谷田53-2)
アクセス 静岡鉄道「県立美術館前駅」から徒歩約15分
TEL 054-263-5755
リンク 静岡県立美術館HP
2020/07/11〜2020/09/06

みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術

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アルフォンス・ミュシャ《モナコ・モンテカルロ》1897年 カラーリトグラフ ミュシャ財団蔵 ⓒMucha Trust 2020

いわば「線の魔術」の生み出す繊細で華麗な作品でアール・ヌーヴォーの時代を彩った芸術家、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。
そのスタイルは「ミュシャ様式」と呼ばれ、後世のアーティストに今なお影響を与え続けています。ミュシャ財団監修により企画された本展は、ポスターなどミュシャの華やかなグラフィック作品はもとより、財団秘蔵の幼少期の作品、最初期のデザインやイラスト、収集していた書籍や工芸品などを通じ、この芸術家が生涯を通じて放った多彩な魅力に迫ります。
時代を超えて愛される芸術家の秘密を斬新な視点でひも解く、これまでにないミュシャ展。どうぞご期待ください。

【期 間】 7月11日(土)~ 9月6日(日)10:00~17:30※月曜休館
【観覧料】 一般 1,400円(団体1,200円)※団体は20名以上
      70歳以上、大学生以下700円(団体600円)
      中学生以下無料

場所・会場 静岡県立美術館(静岡市駿河区谷田53-2)
アクセス 静岡鉄道「県立美術館前駅」から徒歩約15分
TEL 054-263-5755
リンク 静岡県立美術館HP
2020/07/04〜2020/09/13

登呂博物館 夏季企画展 実測

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発掘調査は考古学的な新しい知見を得る機会となりますが、 同時に遺跡を壊す行為でもあります。 ですから、 私たちは遺跡の記録を後世に残すために実測を行い、 遺構や出土品を図面上に保存します。その意味で、 実測図も一つの 「文化財」 だと言えるでしょう。
また、実測図は遺構や出土品の状況や特徴を記した実務的な記録と思われがちですが、 そこには調査員の優れた技術も見て取ることができます。
そんな実測図のすべてを見ていただく展示です。

【開催期間】7月4日(土)~ 9月13日(日)9:00~16:30※月曜休館
【場  所】登呂博物館2階 特別・企画展示室
【観 覧 料】一般300円、高・大学生200円、小・中学生50円
     

場所・会場 静岡市駿河区登呂五丁目10番5番 静岡市立登呂博物館
アクセス JR静岡駅南口よりバス「登呂遺跡」行終点。 駐車場あり(有料)
TEL 静岡市立登呂博物館  TEL:054-285-0476
リンク
2020/04/25〜2020/08/23

ふじのくに地球環境史ミュージアム企画展「消えゆく隣人 -静岡県レッドリストの絶滅危惧種-」

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『消えゆく隣人 -静岡県レッドリストの絶滅危惧種-』
そういえば最近、見かけないかも?
絶滅が危ぶまれる生物のリスト「レッドリスト」と各種の解説書「レッドデータブック」。静岡県内でも既に絶滅又は絶滅の危機に瀕している動植物が存在しています。
本展では、静岡県レッドリストに掲載された絶滅危惧種を実物標本で紹介し、県内の自然環境や生息生物に今何が起きているのかを考えます。

【期 間】 4月25日(土)~ 8月23日(日) 
      ※休館日は毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
【観覧料】 一般300円、団体一人につき200円、大学生以下・70歳以上無料

場所・会場 ふじのくに地球環境史ミュージアム
アクセス JR静岡駅よりバス美和大谷線「ふじのくに地球環境史ミュージアム」下車
TEL 054-260-7111(ふじのくに地球環境史ミュージアム)
リンク ふじのくに地球環境史ミュージアムHP

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