スポット・体験
- 静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
- 家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
- 四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html



用宗漁港の目の前、約40年にわたり地元で愛されてきた「シーサイドみなと横丁」が、現代の感性でリニューアル。古い建物の趣を残しつつ、スタイリッシュなデザインと融合させた空間は、どこを切り取ってもフォトジェニックです。おすすめは、なんといっても用宗漁港で水揚げされたばかりの「しらす丼」 。もちろんそれだけではありません。本格的なハンバーガーやエスニック…

エスパルスドリームプラザの海側周辺となるイベント広場・緑地遊歩道です。国登録有形文化財である港湾荷役機械「清水港テルファー」、西欧の城壁風の回廊に囲まれたイベント広場、ボードウォーク、ヨットハーバーやスケートボード場などが揃った海辺の公園となっており、フリーマーケットや野外イベント等に利用できます。

徳川家康の幼少期、竹千代と呼ばれていた時に、人質として今川義元に対面する前にこの神社に立ち寄り、武運長久を祈願したとされている神社です。駿府城の守護神として尊崇され、長きにわたって徳川家の庇護を受けました。

国民保養温泉地に指定されている梅ケ島温泉郷(梅ケ島温泉・新田温泉・コンヤ温泉の総称)にある日帰り温泉施設です。無色透明のとろっとしたお湯が特徴で、湯上りの肌がしっとりつるつるすると好評です。また敷地内にはお食事処「黄金の里」もあり、地元食材を使用したメニューや自然素材を存分に使ったメニューを楽しむことができます。

清水港内を周遊するクルーズは1日4便運航し、世界遺産富士山や構成資産三保松原を同時に楽しむことができます。また、11:30と13:00便では「船弁クルーズ(要予約)」もお楽しみいただけます。(船弁クルーズは通常15名様以上にて承っておりますのでお問合せください。)「日の出」発 11:30 / 13:00 / 14:00 / 15:00「日の出」着 12:10 / 13:40 / 14:40 / 15:40所要時間 40分

巴川河口の甲州廻米置場跡の石碑が建っている場所は、江戸時代に甲州や信州からの年貢米が集められた場所です。石碑の向かい側には今でも山梨県の県有地があります。

静岡名物・桜えびが存分に味わえるスポット。サクサク・ふわふわのかき揚げを中心に、 どんぶり・そば・うどんなどを提供しています。漁に出て冷えた体を温めるために、沖から上がった漁師が食べた「沖あがり(桜えびの煮込み)」は、地元漁師メシとして愛されています。土日は近隣のお客様だけでなく、県外からいらっしゃる方も多く、 お昼どきには行列になる人気ぶりです。…


静岡浅間神社境内より賤機山頂上に続く桜並木は4月上旬頃に満開を向かえ、花見の人々で賑わいます。又頂上は中心街の眺望もよく、散策等で市民の憩いの場となっています。賎機山は、最も高い所でも231mと標高は低い山ですが、尾根沿いの登山道から見る東西の風景は素晴らしく、市街地にある手軽な山として人気のハイキングコースです。◆◆賤機山縦走コースタイム老人福祉セン…

「魅せる工場」をコンセプトに2025年に稼働した、世界中のプラモデルファンが注目する新工場。併設のMUSEUMでは、来場者がプラモデザイナーになりきり、企画・設計・金型・成形・パッケージデザインなどの製造工程をタッチパネルで体験!自分がデザインしたパッケージ箱を持ち帰ることができるファン垂涎のプログラムです。実物大ガンダムサイズの巨大モニュメントや4,300体…

紅葉山庭園は、駿府城公園の歴史的な背景を活かし、大名庭園に見られるような、遊びと楽しさを基調として創られました。駿河の国の自然と名勝を表現した4つの庭を中心に、春は桜、夏は紫陽花、秋は紅葉、冬は椿など、四季折々の風景を見せる趣きを持った庭園です。

清水もつカレー発祥の店お店の前を通ると焼き鳥やカレーの匂いに誘われます。名物のもつカレーは絶品です。人気商品のため売切れ次第終了!開店すると連日多くのお客さんで賑わっています。清水を訪れた際は、是非元祖もつカレーの店を訪れてみてはいかがでしょうか。

お花見広場や幼児広場、釣りができる池、美しい水が流れる「せせらぎの小川」など、多彩に楽しめる市民の憩いの場。「星の広場」の天文台には、子どもでも観測しやすいよう接眼部を低くできる望遠鏡もあり、定期的に観望会も開催。春には公園中を満開の桜が埋め尽くし、桜の名所としても有名です。

元祖 「静岡おでん」をとことん楽しめる 海ぼうず!!入口の大鍋は圧巻!お店の外までいい香りが漂い、吸い込まれれば元気なスタッフがお出迎え!おでん以外にもオリジナル餃子や各種静岡グルメが楽しめます。地産地消、旬のオススメ品もございます。

徳川家康公像と竹千代君像(家康公の幼名)は、JR静岡駅北口広場内にあります。家康公は、人質として過ごした幼少期と江戸に移るまでの数年間、晩年の大御所時代を駿府城で過ごしました。竹千代君像は、家康公が8歳から19歳まで今川氏の人質として過ごした幼少期の姿。徳川家康公像は、三河・遠江・駿河・甲斐・信濃の五カ国を支配した頃の壮年期の家康公の姿です。風格の…

赤水の滝は、梅ケ島温泉に向かう県道29号線「安倍街道」沿いにある展望台から望むことができる、落差50メートルの大きな滝です。宝永4年(1707年)に発生した大地震と洪水によって、大谷山の山嶺が周囲4kmに渡って崩壊し、日本三大崩れの一つともいわれる大谷崩れをつくりました。この時に流出した土石流は下流一帯を埋め尽くし、新田、赤水、大の木、大ざれなどの小高い平…

「県民の防災意識の高揚や、東海地震に立ち向かうための知識の普及と技術の向上を目的として、平成元年に開館した防災啓発施設です。その後、各地で災害が多発化、甚大化していることから、これからの災害の教訓や新たな知見を踏まえて展示内容と一新し、令和2年6月にリニューアルオープンしました。地震がおきる仕組みや事前の備え、風水害、火山災害について、詳しく、わ…

日影沢親水園(魚魚の里)は、ここで養殖されたアマゴを釣って楽しむことができる3つの釣り池と、つかみどり池、せせらぎ水路等を備えた親水施設です。また食体験施設「魚魚の家」では囲炉裏を囲んでアマゴ・山菜料理が味わえます。

エスパルスドリームプラザがある「日の出地区」、三保松原がある「三保地区」、JR清水駅とお食事ができる魚市場「河岸の市」がある「江尻地区」へ、船で行く魅力的なアクセス手段です。海から眺める清水港や三保半島の景色は別格です。また、晴れた日には清水港から富士山が望めます。

丸子城は駿河国守護・今川氏の家臣である斎藤安元によって、応永年間(1394~1428年)に築城されました。その後は今川氏拠点の駿河府中の西の入口を守る城として使われ、武田氏が駿河に侵攻してからは田中城とともに駿河西部の攻略拠点として使われました。現在は曲輪、土塁、 空堀、三日月堀、堀切、竪堀、枡形、馬出し等の遺構が残されています。牧ケ谷から歓昌院坂を超え…

井川ダム最上流部の湖畔に位置するオートキャンプ場です。テントサイトは41区画あり、炊飯室、水洗トイレ、温泉風呂、コインランドリー、コインシャワーがあります。

とろろ汁は、東海道丸子宿の名物です。古来より自然薯は山薬と云われ滋養強壮の食べ物として珍重されてきました。滋養たっぷりの山芋をすりおろし、麦ご飯にかけていただきます。味も栄養も満点。

亡き徳川家康公の遺言により御遺骸が最初に祀られた、東照宮の創祀(そうし)となる社。権現造りの原型となった総漆塗り・極彩色の社殿は、その煌びやかさと歴史的価値から国宝に指定されています。もう1つの魅力は、駿河湾を見下ろす天下の絶景です。参拝ルートは2つ。体力に自信があるなら、麓から続く1,159段の石段を登る表参道ルートがおすすめ。「いちいちご苦労さん…

由比の中心地に位置する本陣公園。江戸時代、由比宿には本陣(大名が宿泊する施設)1軒と脇本陣1軒、旅篭屋が32軒あり、相当な賑わいを見せていたと伝えられています。表門、石垣、木塀、馬の水飲み場などは当時のたたずまいを彷彿させ、生活文化を知る貴重な体験ゾーンとなっています。園内の「東海道由比宿交流館」は、カルチャー、観光、レストの3つのエリアから成り立っ…

JR静岡駅から北口地下道に降りてすぐ。静岡茶商工業協同組合が運営する喫茶・テイクアウト・物販のお店です。急須を使ったお茶の楽しみ方を季節に応じて提案しています。物販コーナーでは、静岡市内の約50社の茶匠が選りすぐった自慢の逸品がワンコインでお買い求めいただけます。

静岡鉄道・新静岡駅、新静岡バスターミナルを擁する静岡中心市街地最大規模のショッピングセンター。東急ハンズ、しずてつストア、シネマコンプレックスなどを核に衣料品、服飾雑貨、家庭雑貨、食料品、飲食、サービスの約150店舗で構成。収容台数550台の自社駐車場も抱え、アクセス面でも利用しやすい施設です。

日本の滝百選に選ばれている、安倍の大滝です。安倍川の源流域にあり、梅ヶ島地区で人気のハイキングコースで、県道(梅ヶ島街道)から1時間ほどで大滝の展望台まで行くことができます。安倍の大滝は、落差約90m・幅約4mで、安倍奥一の大きさを誇ります。滝壺の近くまで行くと水飛沫を体に浴びて滝の大きさを実感します。※コース詳細は、下記URLリンクから静岡市WEBサイ…

日本観光地百選で第1位に輝いた景勝地・日本平の丘に佇む「日本平ホテル」。 そこはまさに、「風景美術館」の名にふさわしい絶景リゾートです。客室はもちろんレストランやラウンジに至るまで、壁一面のガラス窓がキャンバスとなり、自然のアートを映し出します。館内は和モダンなインテリアとアートが調和し、上質で非日常的な空間を演出。オールデイダイニング「ザ・…

静岡県初の海の県道「223(ふじさん)」号に認定されたカーフェリー航路。船上デッキには県道標識モニュメントもあります。世界遺産富士山と構成資産三保松原の間を抜け、清水港と西伊豆土肥港を片道約90分で結び、渋滞の心配もいらないため、快適な船旅&伊豆ドライブがお楽しみいただけます。

その名も「次郎長通り」という商店街にあり、清水次郎長や大政、小政の写真、次郎長が使った道具類、資料などを展示。居間なども当時のままに保存されています。次郎長の本名は山本長五郎。山本次郎八の養子で、次郎八の息子の長五郎だから「次郎長」と呼ばれました。次郎長にちなんだお土産物も多数。何でも願い事が叶うという「勝札」が人気です。*建物の老朽化が進んだた…

最終更新日: 2026年10月6日静岡市への旅行を計画しているなら、旅のメインに加えたいのが“お茶のまち”を歩く体験です。東京・名古屋から新幹線で約1時間、静岡駅から歩いて行ける場所に、静岡ならではの時間が待っています。「あの場所に入れるツアーは、たぶん他にない」――参加者からそんな声が寄せられる、特別なお茶体験があります。舞台は、静岡駅から歩い…

日本で初めて「広重」の名を冠した、浮世絵の美術館です。歌川広重の代表作『東海道五拾三次之内』(保永堂版東海道)、『東海道五十三次』(隷書東海道)、『東海道五十三次之内』(行書東海道)の他、晩年の傑作『名所江戸百景』など、風景版画の揃物の名品を中心に約1,400点を数えます。毎月展示替えを行い、所蔵品を中心にバラエティーに富んだ企画展を開催しています。…

宇津ノ谷峠の手前には、静かな集落が江戸時代さながらの家並みを見せています。かつては旅人たちで大いに賑わっていました。家々の軒先に掲げた屋号の看板や石畳が往時の風情をしのばせています。

静岡科学館る・く・るは、発見する喜びと創造する楽しさにあふれた、参加体験型の科学館です。「あれ?」「どうして?」―あなたの好奇心を刺激する展示物がたくさんあります。みて、きいて、さわって、普段感じることができないふしぎな世界を体験してみましょう。サイエンスショー、科学教室など、科学を身近に感じられるような工夫をこらした催しも行っています。

奈良時代に創建された東海道屈指の名刹。国の名勝に指定されている庭園、家康公が接ぎ木したといわれる臥龍梅のほか、梵鐘・山門・書画など多くの指定文化財があります。境内の五百羅漢は島崎藤村の作品にも登場しています。また、朝鮮通信使ゆかりの寺として国の史跡に指定されています。

宇津ノ谷峠道の駅より、蔦の細道をがあり、宇津ノ谷峠を越え、藤枝市に入った後、静岡市側にもどります。明治のトンネルがあり、レトロな雰囲気を醸し出しています。◆◆蔦の細道から旧東海道までのコースタイム道の駅→(20分)→宇津の谷峠→(15分)→岡部側入口→(10分)→旧東海道分岐→(25分)→明治トンネル・宇津の谷集落分岐→…

創業260年のわさび漬け製造販売店です。吟醸から大吟醸の酒粕を使った、辛くて個性的なわさび漬けは、他のわさび漬けとは一味違った風味があり、わさび漬けファンを魅了しています。

1700年の秘湯、梅ヶ島温泉にあるお食事と日帰り温泉の店、湯元屋です。手作りこんにゃくなど、他店とはちょっと違うこだわり具材の静岡おでん、ヤマメ、イワナなどの川魚料理、猪鍋、そしてそば通をとりこにする手打ちそばなどが好評です。源泉掛け流しの日帰り温泉も、予約なしでご利用いただけます。

