スポット・体験
- 静岡市の温泉&日帰り温泉施設16選

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_66.html
- 家康公の大御所時代、駿府が日本を動かしていた。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_35.html
- 四百年前の輝きを取りもどした家康公の墓所。

- https://stg.visit-shizuoka.com/feature/detail_9.html




徳川家康の幼少期、竹千代と呼ばれていた時に、人質として今川義元に対面する前にこの神社に立ち寄り、武運長久を祈願したとされている神社です。駿府城の守護神として尊崇され、長きにわたって徳川家の庇護を受けました。

日本で初めて「広重」の名を冠した、浮世絵の美術館です。歌川広重の代表作『東海道五拾三次之内』(保永堂版東海道)、『東海道五十三次』(隷書東海道)、『東海道五十三次之内』(行書東海道)の他、晩年の傑作『名所江戸百景』など、風景版画の揃物の名品を中心に約1,400点を数えます。毎月展示替えを行い、所蔵品を中心にバラエティーに富んだ企画展を開催しています。…

創業明治8年(1875年)以来、130有余年の歴史を誇る静岡土産の定番「わさび漬」の田丸屋の工場内を見学できます。わさび漬の製造工程のほか、わさびの辛味を集めた「辛味体験ゾーン」でわさびのツーンとした辛味を体で感じる施設も有り。隣接するお土産屋さんでは、わさびを使ったスイーツやお土産も販売しております。

エスパルスドリームプラザがある「日の出地区」、三保松原がある「三保地区」、JR清水駅とお食事ができる魚市場「河岸の市」がある「江尻地区」へ、船で行く魅力的なアクセス手段です。海から眺める清水港や三保半島の景色は別格です。また、晴れた日には清水港から富士山が望めます。

南アルプス登山の玄関口に位置する、ハイカーと温泉ファンに愛される市営の宿。平成21年のリニューアルにより、大自然の拠点として快適な空間へと生まれ変わりました。この温泉の魅力は、なんといってもその衝撃的な「泉質」。 肌に触れた瞬間、誰もが驚くほどの強烈な「ヌルヌル感」が全身を包み込みます。 その肌ざわりは、まるで上質な美容液に浸かっているかの…

日本観光地百選で第1位に輝いた景勝地・日本平の丘に佇む「日本平ホテル」。 そこはまさに、「風景美術館」の名にふさわしい絶景リゾートです。客室はもちろんレストランやラウンジに至るまで、壁一面のガラス窓がキャンバスとなり、自然のアートを映し出します。館内は和モダンなインテリアとアートが調和し、上質で非日常的な空間を演出。オールデイダイニング「ザ・…

羽衣の松に来臨した神は、約500mの松並木、通称「神の道」を経て御穂神社に迎えられます。樹齢200~400年といわれる老松に囲まれた厳かな松並木を歩くと、心が洗われるような感覚を得ることができます。松の保全のため根を踏まないようボードウォークとして整備され、三保松原に関連した歌や物語を書いた案内板を楽しみながら散策することができます。夜間はライトアップして…

紅葉山庭園は、駿府城公園の歴史的な背景を活かし、大名庭園に見られるような、遊びと楽しさを基調として創られました。駿河の国の自然と名勝を表現した4つの庭を中心に、春は桜、夏は紫陽花、秋は紅葉、冬は椿など、四季折々の風景を見せる趣きを持った庭園です。

清水もつカレー発祥の店お店の前を通ると焼き鳥やカレーの匂いに誘われます。名物のもつカレーは絶品です。人気商品のため売切れ次第終了!開店すると連日多くのお客さんで賑わっています。清水を訪れた際は、是非元祖もつカレーの店を訪れてみてはいかがでしょうか。

「県民の防災意識の高揚や、東海地震に立ち向かうための知識の普及と技術の向上を目的として、平成元年に開館した防災啓発施設です。その後、各地で災害が多発化、甚大化していることから、これからの災害の教訓や新たな知見を踏まえて展示内容と一新し、令和2年6月にリニューアルオープンしました。地震がおきる仕組みや事前の備え、風水害、火山災害について、詳しく、わ…

国民保養温泉地に指定されている梅ケ島温泉郷(梅ケ島温泉・新田温泉・コンヤ温泉の総称)にある日帰り温泉施設です。無色透明のとろっとしたお湯が特徴で、湯上りの肌がしっとりつるつるすると好評です。また敷地内にはお食事処「黄金の里」もあり、地元食材を使用したメニューや自然素材を存分に使ったメニューを楽しむことができます。

井川湖に架かる井川大橋は、全長258m普通車なら通行可能なおおつり橋。ここから望む南アルプスが素晴らしい。紅葉のシーズンは、周りの山々が一面燃え、春の新緑の頃は、残雪が映える。橋の下をくぐる、渡船からの景色もお勧め。

駿河湾越しに見る富士山の絶景で有名な、日本平のふもとに位置する市立動物園。レッサーパンダをはじめとする多種多様な動物たちの愛らしい姿に多くの来園者が魅了されています。生息地に近い環境を再現し、動物たちの本能を引き出す「行動展示」が特徴で、人気の「猛獣館299」では、水中を泳ぐホッキョクグマや、アムールトラ、ジャガーなどのネコ科の猛獣を観察できます。…

標高1400mに位置する市営のスキー場です。ゆるやかなゲレンデは、初心者や小さなお子様にぴったり。南アルプス・富士山・井川湖などの眺望を楽しむことができます。冬のスキーはもちろん、スノーマットで夏スキーを楽しむことができます。


宇津ノ谷峠の手前には、静かな集落が江戸時代さながらの家並みを見せています。かつては旅人たちで大いに賑わっていました。家々の軒先に掲げた屋号の看板や石畳が往時の風情をしのばせています。

静岡浅間神社境内より賤機山頂上に続く桜並木は4月上旬頃に満開を向かえ、花見の人々で賑わいます。又頂上は中心街の眺望もよく、散策等で市民の憩いの場となっています。賎機山は、最も高い所でも231mと標高は低い山ですが、尾根沿いの登山道から見る東西の風景は素晴らしく、市街地にある手軽な山として人気のハイキングコースです。◆◆賤機山縦走コースタイム老人福祉セン…

旧静岡市と旧清水市が市境に共同で整備した公園です。展望台に立つと、眼下に静岡市葵区・駿河区と清水区の市街地が広がります。良く晴れた日には、富士山から三保半島、駿河湾、遠く伊豆半島まで望むことができます。夜は日本夜景遺産に新たに認定された、静岡県内トップレベルの夜景を見ることができます。また、梶原山公園と一本松公園をつなぐ約1kmの尾根はハイキングコ…

用宗漁港の目の前、約40年にわたり地元で愛されてきた「シーサイドみなと横丁」が、現代の感性でリニューアル。古い建物の趣を残しつつ、スタイリッシュなデザインと融合させた空間は、どこを切り取ってもフォトジェニックです。おすすめは、なんといっても用宗漁港で水揚げされたばかりの「しらす丼」 。もちろんそれだけではありません。本格的なハンバーガーやエスニック…

創業260年のわさび漬け製造販売店です。吟醸から大吟醸の酒粕を使った、辛くて個性的なわさび漬けは、他のわさび漬けとは一味違った風味があり、わさび漬けファンを魅了しています。

由比の中心地に位置する本陣公園。江戸時代、由比宿には本陣(大名が宿泊する施設)1軒と脇本陣1軒、旅篭屋が32軒あり、相当な賑わいを見せていたと伝えられています。表門、石垣、木塀、馬の水飲み場などは当時のたたずまいを彷彿させ、生活文化を知る貴重な体験ゾーンとなっています。園内の「東海道由比宿交流館」は、カルチャー、観光、レストの3つのエリアから成り立っ…

静岡市 清水での観光・温泉・ビジネスホテル利用にも最適なリラクゼーション施設です。8店舗の飲食店、各種リラクゼーション施設を完備。20種類のお風呂とサウナ、一部天然温泉有り。主要駅から送迎有。

国道150号線の旧道沿いにある石垣いちご狩りの農園です。明治後期よりこの地域で最初に石垣苺の栽培を成功させた由緒ある農園で、かつてヘレン・ケラーも来園しています。時間制限なしでたっぷり苺をご堪能いただけます。おいしいデザートが食べられるミニカフェも併設しています。

青葉緑地とともに「水・光・音と緑」をテーマに、昼は音楽に合わせ、夜は照明と音楽に合わせた噴水によるスペシャルショーが毎日行われています。夏期(4月~9月)18時・19時・20時・21時 冬期(10月~3月)18時・19時・20時 5~10分程度

江戸幕府初代将軍・徳川家康公が築き、大御所時代を過ごした駿府城の城跡に広がる、静岡市のシンボルとなる公園。二重のお堀と石垣に囲まれた園内は、市民の憩いの場でありながら、歴史の重みを感じさせます。東御門・巽櫓(ひがしごもん・たつみやぐら)は、最新の調査を反映した「駿府城の一生」を学べる展示へとリニューアル。また、伝統工法で復元された坤櫓(ひつじさる…

静岡鉄道・新静岡駅、新静岡バスターミナルを擁する静岡中心市街地最大規模のショッピングセンター。東急ハンズ、しずてつストア、シネマコンプレックスなどを核に衣料品、服飾雑貨、家庭雑貨、食料品、飲食、サービスの約150店舗で構成。収容台数550台の自社駐車場も抱え、アクセス面でも利用しやすい施設です。

サッカー場のすぐ近く、高台にある公園。複合遊具やアスレチックがありにぎわっている。中でも人気は、長さのある黄色いすべり台と、回転する青い滑り台だ。正面に富士山が見え、敷物を敷いて座れるような芝生広場があるのでお弁当を食べるのにもぴったり。

1700年の秘湯、梅ヶ島温泉にあるお食事と日帰り温泉の店、湯元屋です。手作りこんにゃくなど、他店とはちょっと違うこだわり具材の静岡おでん、ヤマメ、イワナなどの川魚料理、猪鍋、そしてそば通をとりこにする手打ちそばなどが好評です。源泉掛け流しの日帰り温泉も、予約なしでご利用いただけます。

今川氏に仕えた連歌師宗長ゆかりの寺。天柱山や丸子富士を巧みに取り入れた借景式の庭園は、国の名勝・史跡に指定され、京の東山を模した竹林から登る月の風景も優れた寺として知られています。

御殿山は、天正10年(1582年)に徳川家康公の命令により造られた蒲原御殿で使われる薪などを採った山であったことからその名がついたとされています。蒲原御殿は将軍家が上洛の際に使用した宿泊場所とした記録が残っています。しかし、将軍家の上洛の必要性が無くなったこともあり、3代将軍家光公が宿泊をされたのを最後に使用されなくなりました。その後、元禄12年(1699年…

昭和32年、日本初の中空重力式発電所「井川五郎ダム」の建設時に造られた、南アルプスの水が流れ込む周囲約10kmの人造湖。湖畔を巡る自然歩道からは四季折々の彩りや井川大仏を見学できます。

人間国宝である染色工芸家・芹沢銈介(せりざわ けいすけ)の世界を体感できる美術館。芹沢は、伝統的な型染に独自の創意を加えた「型絵染(かたえぞめ)」を確立し、その大胆な構図と豊かな色彩は、今なお国内外で高く評価されています。館内では、約1,300点の芹沢作品に加え、彼が世界各地から収集した約4,500点のコレクションを年4回の展示替えを通して公開。偉大な芸術家…

・静岡商工会議所静岡事務所会館は、JR静岡駅北口から線路沿いに浜松方面へ徒歩3分の好立地にあり、200台収容の静岡駅北パーキングに隣接しています。・4階の401号室(スクール72名)、402号室(同81名)、403号室(同63名)、404号室(同30名)の4室と、5階ホール(同252名)を9時から21時まで貸し出しています。401号室と402号室は連続して…

平安時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。もとは現在久能山東照宮のある久能山の山頂にあって「久能寺」といったが、武田信玄によって現在の地へ移され、江戸時代末期までに荒廃したものを山岡鉄舟が再興し「鉄舟寺」となった。現在、境内のみ拝観は可能。ただし、本堂や宝物殿などの立ち入りは禁止となります。(2025年1月28…

駿河湾を展望できる国道150号線沿いに位置し、広大な町屋を擁した静岡県最大級の総合温泉施設です。フードコートにリラクゼーション、6000冊の漫画コーナーを備え、町屋では駄菓子屋に模型店、静岡おでんやラーメンなどのグルメが楽しめます。定期開催中の県内初の常設屋内型プロジェクションマッピング『イマーシブワールド®』をお楽しみ頂けます。客室には全室客室風呂…

駿河湾を見渡す「久能いちご海岸通り」は、全国的にも珍しい「石垣栽培」で知られるいちごの名所。石垣が蓄えた太陽の熱を利用するこの農法により、真冬でも驚くほど甘く、香りが凝縮された「石垣いちご」 が育ちます。ここで生まれた代表品種「章姫(あきひめ)」の魅力は、酸味が少なく、とろけるような果肉の柔らかさ。その繊細さゆえに長距離輸送が難しく、完熟の味は「…

奈良時代に名僧、行基が千手観音像を納めたとされる、駿河七観音(安倍七観音)のひとつ。静岡市中心市街地を上から眺める徳願寺山の上にあり、今川義元の祖母にあたる北川殿の墓がある。

久能山東照宮博物館は、徳川家康公を祀る久能山東照宮に付属した博物館です。徳川家康公が関ヶ原合戦で用いた甲冑である「重要文化財 歯朶具足」、二代将軍徳川秀忠公が久能山東照宮に奉納した「国宝 桐紋絲巻太刀拵(国宝 太刀 銘真恒 拵)」、徳川家康公の神像である「東照大権現像」など、徳川家康公をはじめとする江戸幕府の歴代将軍に関係する文化財を2000点超…

スタイリッシュな水族館のある百貨店!デパ地下グルメも充実の品ぞろえです。JR静岡駅から徒歩3分、地下道で直結しているので雨に濡れることなく入店可能です。2022年春、全館リニューアルを行い、スタイリッシュな水族館「スマートアクアリウム静岡」がオープン!また上質で自分らしい暮らしを実現するライフスタイル提案型のホームファニシングストア「ナフコツーワン…
